著書

(1) 山口剛士: 愛玩鳥の医学(分担訳), ISBN4-87362-046-5, 全身性真菌症 pp. 122-127,ヘルペスウイルス感染症 pp128-132, 平井克哉監修訳. 学窓社, 東京  1990
(2). 山口剛士: 愛玩鳥の医療(分担訳), ISBN4-87362-388-X, 愛玩鳥の情報源 pp. 17-28, 診療でよく見られる感染症 pp117-134, ニューカッスル病 pp136-142 平井克哉監修訳, 学窓社, 東京 1993
(3). 山口剛士: 獣医伝染病学(分担執筆), ISBN4-87402-498-X, 伝染性ファブリキウス嚢病 p. 278, 清水悠紀臣, 鹿江雅光, 田淵清, 平棟孝志, 見上彪 編, 第4版, 近代出版, 東京 1995
(4). 山口剛士: Medical Science選書基礎シリーズ伝染病学(分担執筆), ISBN4-900573-44-2, 伝染性ファブリキウス嚢病 p. 157. 清水悠紀臣, 鹿江雅光監修, インターズー, 東京 1997
(5) 山口剛士: オウムインコ類マニュアル(分担訳), ISBN4-87362-092-9, 下痢および嘔吐 pp. 173-186, 外傷 pp. 187-190, 発作,協調不能および昏睡 pp. 191-196, 繁殖障害 pp. 197-204, 新生ヒナの管理と問題 pp. 205-210, その他 pp. 211-222, 人獣共通感染症と健康の意味 pp. 223-228, 福士秀人監訳. 学窓社, 東京 1999
(6) 山口剛士: 動物の感染症初版(分担執筆), ISBN4-87402-074-7, 伝染性ファブリキウス嚢病 pp. 257-258, 小鳥/ウイルス病 pp. 353-357, 第1版. 清水悠紀臣, 明石博臣, 小沼操, 菅野康則, 沢田拓士, 辻本元, 山本孝史 編集, 第1版, 近代出版, 東京 2002
(7) 山口剛士: メルク獣医マニュアル(分担訳), ISBN4-87362-115-1, ガチョウウイルス性肝炎 pp. 1903-1904, 蠕虫症 pp. 1904-1909, ヒストモナス症 pp. 1909-1910, 伝染性ファブリキウス嚢病 pp. 1910-1911, リステリア症 pp. 1911-1912, 吸収不良症候群 pp. 1912-1913, キジの大理石脾症 pp. 1913-1914, マイコプラズマ症 pp. 1914-1918, マイコトキシン中毒 pp. 1918-1921, 長谷川篤彦, 山根義久 監修, 第8版, 学窓社, 東京 2003
(8) 福士秀人, 山口剛士, 山田麻紀: 猛禽類,ハト,水鳥マニュアル(共訳), ISBN4-87362-116-XISBN4-87362-116-X, 学窓社, 東京 2004
(9) 橋崎文隆, 深瀬徹, 山口剛士, 和田新平: エキゾチックペットマニュアル(分担訳), ISBN4-87362-127-5, 第13章鳥類の解剖学と画像診断 pp. 165-186, 第14章飼育鳥 pp. 187-200, 第15章ハト pp. 201-214, 第16章猛禽類 pp. 215-230. 第4版, 学窓社, 東京 2005
(10) 山口剛士: 動物の感染症(分担執筆), ISBN4-87402-123-9, 禽痘 pp. 207-208, 伝染性ファブリキウス嚢病 p. 208, ウイルス性胃腸炎 p. 212. 小沼操, 明石博臣, 菊池直哉, 沢田拓士, 杉本千尋, 宝達勉 編, 第2版, 近代出版, 東京 2006
(11) 山口剛士: カラーマニュアル鳥の病気(分担執筆), 伝染性ファブリキウス嚢病 pp. 34-37, 鶏病研究会編, 第6版, 鶏病研究会, 東京 2006

山口 剛士

共同獣医学科
応用獣医学
分野:獣医衛生学
Email:yamaguti@muses.tottori-u.ac.jp
Tel :0857-31-5487
Fax :0857-31-5487

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