学会発表

吉田絵梨子・西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, シロイヌナズナHsfA2による遺伝子発現制御機構の解析, 第47回日本植物生理学会年会, 筑波 2006

中村文菜・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, ユーグレナにおけるアスコルビン酸生合成系のガラクツロン酸レダクターゼの分子特性, 日本農芸化学学会 2006年度大会, 京都 2006

西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, 酸化的ストレス条件下におけるガラクチノール合成酵素およびラフィノース属オリゴ糖の機能解析, 日本農芸化学学会 2006年度大会, 京都 2006

薮田行哲・三枝尚洋・ 中村文菜・Madhusudhan Rapolu・石川孝博・重岡 成, 光合成電子伝達系の植物葉アスコルビン酸レベルに及ぼす影響, 日本ビタミン学会 第58回大会, 徳島 2006

中村文菜・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, アスコルビン酸生合成に関わるガラクツロン酸レダクターゼの分子特性, 日本ビタミン学会 第58回大会, 徳島 2006

Y. Yabuta , T. Mieda, M. Rapolu, A. Nakamura, T. Motoki, T. Maruta, K. Yoshimura, T. Ishikawa and S. Shigeoka:Photosynthetic electron transport is essential for ascorbate synthesis in leaves in Arabidopsis thaliana. 20th IUBM International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress, Kyoto 2006

吉田絵梨子・神野宏高・西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, 酸化的ストレス応答におけるAtHsfA2を介したシグナル伝達機構の解析, 第16回 関西光合成研究会, 大阪
 2006

丸田隆典・薮田行哲・中村文菜・三枝尚洋・石川孝博・重岡 成, 光合成電子伝達系のアスコルビン酸レベルに及ぼす影響, 第16回 関西光合成研究会, 大阪 2006

平松由衣・川崎翔太・作山治美・多淵知樹・大鳥久美・薮田行哲・田茂井政宏・重岡 成, 高CO2条件下における光合成炭素代謝の解析, 第16回 関西光合成研究会, 大阪 2006

田茂井政宏・平松由衣・作山治美・多淵知樹・大鳥久美・薮田行哲・重岡 成, 葉緑体および細胞質FBPaseの制御が光合成炭素代謝に及ぼす影響, 第1回 CREST若手の会, 八王子 2006

丸田隆典・薮田行哲・中村文菜・三枝尚洋・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 高等植物におけるアスコルビン酸レベルの調節機構, 第1回 CREST若手の会, 八王子
2006

西澤彩子・薮田行哲・吉田絵梨子・丸田隆典・吉村和也・重岡 成, 強光ストレス応答におけるシロイヌナズナHsfA2の機能, 第1回 CREST若手の会, 八王子 2006

薮田行哲・西澤彩子・重岡 成, 酸化ストレス条件下におけるラフィノース属オリゴ糖の機能解析, 第1回 CREST若手の会, 八王子 2006

吉田絵梨子・神野宏高・西澤彩子・藪田行哲・重岡 成, 光・酸化的ストレス条件下におけるAtHsfA2を介したシグナル伝達機構の解析, 農芸化学会 関西支部大会, 京都 2006

平松由衣・川崎翔太・作山治美・多淵知樹・大鳥久美・薮田行哲・田茂井政宏・重岡 成, 高CO2条件下での光合成炭素代謝における細胞質FBPaseの役割, 農芸化学会 関西支部大会, 京都 2006

中村文菜・丸田隆典・三枝尚洋・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 高等植物のアスコルビン酸生合成調節機構の解析, 第22回 ユーグレナ研究会, 東京
 2006

谷岡由梨・薮田行哲・宮本恵美・山地亮一・大西浩平・渡辺文雄・重岡成・中野長久, 藍藻Synechocystis sp.PCC6803におけるビタミンB12依存性メチオニン合成酵素について, 第22回 ユーグレナ研究会, 東京 2006

西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, HsfA2制御下におけるガラクチノールおよびラフィノース属オリゴ糖の抗酸化剤としての機能, 日本分子生物学会2006フォーラム, 名古屋 2006

西澤彩子・吉田絵梨子・薮田行哲・重岡 成, 種々のストレス条件下におけるシロイヌナズナ熱ショック転写因子HsfA2の機能, 第17回 関西光合成研究会, 神戸
 2006

鈴木明子・根立茂樹・薮田行哲・作山治美・田茂井政宏・富澤健一・横田明穂・重岡 成, 葉緑体形質転換技術による光合成能増強に適したFBP/SBPase発現量の決定0タバコ葉緑体形質転換体のSD配列改変0, 第17回 関西光合成研究会, 神戸
 2006

中嶋 拓・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 高等植物のレドックス制御系の解明を目的とした葉緑体型アスコルビン酸ペルオキシダーゼ発現の一過的抑制系の構築, 第17回 関西光合成研究会, 神戸 2006

薮田行哲・西澤彩子・丸田隆典・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 植物の酸化的シグナリングを介した環境ストレス応答機構, けいはんな地区植物科学懇談会, 京都 2006

森下輝之・小島雄介・西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, 強光ストレス応答におけるシロイヌナズナ転写因子HLNの遺伝子発現制御機構の解析,日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 68ページ 2007.3.25-3.27

鈴木明子・根立茂樹・薮田行哲・作山治美・田茂井政宏、・富澤健一・横田明穂・重岡 成, タバコ葉緑体形質転換体のSD配列改変による光合成能増強に適したFBP/SBPase発現量の決定,日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 73ページ
 2007.3.25-3.27

A. Iqbal, T. Hiramatsu, Y. Yabuta, T. Takeda, Y. Nakano, S. Shiheoka:Enhanced susceptibility of Arabidopsis glutathione peroxidase AtGPX3 and 6 deficient mutants to different types of abiotic stress,日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 216ページ 2007.3.25-3.27

Al-T. Khaled, I. Toshio, Y. Yabuta, S. Shigeoka, N. Murata, A. Wadano:Transcriptional and Translational Machinery of psbA Gene are protected in Transgenic Tobacco Plants Expressing E. coli Catalase (KatE) in Chloroplast, 日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 216ページ 2007.3.25-3.27

中村文菜・高垣裕一・丸田隆典・三枝尚洋・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, シロイヌナズナのアスコルビン酸 (AsA) 生合成経路の調節機構0光のL-ガラクトノ-1,4-ラクトン添加によるAsA生成に及ぼす影響0,日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 219ページ 2007.3.25-3.27

谷岡由梨・薮田行哲・宮本恵美・山地亮一・大西浩平・渡辺文雄・乾 博・重岡 成・味園春雄・中野長久, 藍藻Synechocystis sp. PCC6803におけるシュードビタミンB12依存性メチオニン合成酵素の存在について,日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 222ページ 2007.3.25-3.27

西川 仁・柴田 均・澤 嘉弘・薮田行哲・重岡 成・石川孝博, ユーグレナアスコルビン酸生合成に関わるラクトナーゼの性質,日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 223ページ 2007.3.25-3.27

丸田隆典・藤井 望・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, アスコルビン酸生合成系におけるホスホマンノースイソメラーゼの分子特性,日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 223ページ 2007.3.25-3.27

小野 桂・西澤彩子・藪田 行哲・重岡 成, 環境ストレス条件下におけるシロイヌナズナSGT1aの機能解析, 日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 224ページ
 2007.3.25-3.27

中嶋 拓・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 一過性遺伝子発現抑制系を用いた葉緑体型アスコルビン酸ペルオキシダーゼの機能解析,日本農芸化学学会 2007年度大会, 東京, 225ページ 2007.3.25-3.27

田茂井政宏・平松由衣・鈴木明子・作山治美・多淵知樹・大鳥久美・薮田行哲・重岡 成, 光合成炭素代謝能改変植物を用いた代謝制御因子の探索, 第48回日本植物生理学会年会, 愛媛, 79ページ 2007.3.28-3.30

西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, ガラクチノールおよびラフィノース属オリゴ糖の抗酸化剤としての機能解析, 第48回日本植物生理学会年会, 愛媛, 177ページ
 2007.3.28-3.30

吉田絵梨子・神野宏高・西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, 酸化的ストレス下でのシロイヌナズナHsfA2の誘導に関与するシグナル伝達経路の解明,第48回日本植物生理学会年会, 愛媛, 210ページ 2007.3.25-3.27

平松由衣・川崎翔太・作山治美・多渕知樹・大鳥久美・薮田行哲・田茂井 政宏・重岡 成, 細胞質FBPaseの増強が高CO2環境での光合成炭素代謝に及ぼす影響,第48回日本植物生理学会年会, 愛媛, 251ページ 2007.3.25-3.27

西澤彩子・薮田行哲・吉田絵梨子・丸田隆典・吉村和也・重岡 成, シロイヌナズナHsfA2による標的遺伝子のHSE認識機構の解析,第48回日本植物生理学会年会, 愛媛, 289ページ 2007.3.25-3.27

谷岡由梨・薮田行哲・宮本恵美・山地亮一・大西浩平・渡辺文雄・乾 博・重岡 成・中野長久, 藍藻Synechocystis sp. PCC6803におけるシュードビタミンB12依存性メチオニン合成酵素の存在について,日本ビタミン学会 第59回大会, 長崎, 169ページ 2007.5.24-5,25

薮田行哲・中村文菜・三枝尚洋・丸田隆典・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 高等植物におけるL-ガラクトノ-1,4-ラクトンからアスコルビン酸への調節機構,日本ビタミン学会 第59回大会, 長崎, 176ページ 2007.5.24-5,25

丸田隆典・中嶋 拓・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, アスコルビン酸ペルオキシダーゼ発現の一過的抑制系を用いた細胞内レドックス調節機構の解析,日本ビタミン学会 第59回大会, 長崎, 176ページ 2007.5.24-5.25

西川 仁・澤 嘉弘・柴田 均・薮田行哲・重岡 成・石川孝博, ユーグレナのアスコルビン酸生合成に関与するラクトナーゼの分子特性,日本ビタミン学会 第59回大会, 長崎, 177ページ 2007.5.24-5.25

米満美紀・丸田隆典・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, アスコルビン酸生合成に関与するホスホマンノースイソメラーゼの分子特性, 第18回 関西光合成研究会, 京都 2007.8.4

T. Maruta, Y. Yabuta, K. Yoshimura, T. Ishikawa, S. Shigeoka:Photosynthetic electron transport chain participates in the light regulation of ascorbic acid biosynthesis, ROS in plants 2007, Ghent, Belgium 2007.9.12-9.14

西澤彩子・吉田絵梨子・泰中仁志・薮田行哲・重岡 成, 酸化的ストレス応答性遺伝子の発現を制御するHsfA2の上流シグナル伝達経路の解明, 関西支部中部支部合同大会, 愛知 2007.9.21-9.22

丸田隆典・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, 酸化的シグナリングを介した環境ストレス応答, 第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2007), 神奈川 2007.12.11-12.15

西澤彩子・吉田絵梨子・泰中仁志・薮田行哲・重岡 成, シロイヌナズナHsfA2のストレス応答性の発現誘導を制御するシグナル伝達経路の解明, 第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2007), 神奈川
 2007.12.11-12.15

森下輝之・小島雄介・西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, シロイヌナズナの強光応答性転写因子HLNによる遺伝子発現制御機構の解析, 第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2007), 神奈川 2007.12.11-12.15

小島雄介・森下輝之・西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, シロイヌナズナ膜結合型NAC転写因子(HLN)の強光条件下における活性化機構の解析, 第49回日本植物生理学会年会, 北海道, 102ページ 2008.3.20-3.22

米満美紀・丸田隆典・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, アスコルビン酸生合成に関与するホスホマンノースイソメラーゼの生理機能, 第49回日本植物生理学会年会, 北海道, 193ページ 2008.3.20-3.22

石川孝博・西川 仁・澤 嘉弘・柴田 均・薮田行哲・丸田孝典・重岡 成, ユーグレナアスコルビン酸生合成経路の同定と解析, 第49回日本植物生理学会年会, 北海道, 236ページ 2008.3.20-3.22

西澤彩子・吉田絵梨子・薮田行哲・重岡 成, シロイヌナズナ熱ショック転写因子HsfA2を介した標的遺伝子の発現制御機構の解析, 第49回日本植物生理学会年会, 北海道, 286ページ 2008.3.20-3.22

丸田隆典・田内 葵・中嶋 拓・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 葉緑体型アスコルビン酸ペルオキシダーゼの細胞内レドックス調節への関与, 第49回日本植物生理学会年会, 北海道, 315ページ 2008.3.20-3.22

丸田隆典・山本明友美・米満美紀・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, 光を介したアスコルビン酸生合成の調節機構,日本農芸化学学会 2008年度大会, 愛知, 60ページ 2008.3.26-3.29

中嶋 拓・田内 葵・牛田明里・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, エストロゲン誘導型RNAi法による葉緑体型アスコルビン酸ペルオキシダーゼ発現の一過的抑制系の構築, 日本農芸化学学会 2008年度大会, 愛知, 65ページ
 2008.3.26-3.29

西澤彩子・吉田絵梨子・泰中仁志・薮田行哲・重岡 成, シロイヌナズナHsfA2のストレス応答を制御するシグナル伝達経路の解明, 日本農芸化学学会 2008年度大会, 愛知, 65ページ 2008.3.26-3.29

森下輝之・小島雄介・宮丸周子・西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, 強光ストレス条件下におけるシロイヌナズナNAC転写因子(HLN)を介した遺伝子発現機構の解析,日本農芸化学学会 2008年度大会, 愛知, 65ページ 2008.3.26-3.29

小野 桂・西澤彩子・薮田行哲・重岡 成, 環境ストレス応答におけるシロイヌナズナSGT1aの機能解析,日本農芸化学学会 2008年度大会, 愛知, 65ページ
 2008.3.26-3.29

西川 仁・澤 嘉弘・柴田 均・薮田行哲・丸田隆典・重岡 成・石川 孝博, アルドノラクトナーゼはユーグレナアスコルビン酸生合成に必須である, 日本農芸化学学会 2008年度大会, 愛知, 69ページ 2008.3.26-3.29

魚住洋平・薮田行哲・米田一成・櫻庭春彦・大島敏久・中野長久・渡辺文雄, 超高熱古細菌Pyrococcus horikoshiのメチルマロニル-CoAムターゼの分子特性, 日本農芸化学学会 2008年度大会, 愛知, 94ページ 2008.3.26-3.29

鈴木明子・吉村佐保子・薮田行哲・田茂井政宏・重岡 成, α-トコフェロール合成能の強化を目指した葉緑体形質転換タバコの作出,日本農芸化学学会 2008年度大会, 愛知, 226ページ 2008.3.26-3.29

美藤友博・薮田行哲・河野 強・中野長久・渡辺文雄, 線虫(Caenorhabditis elegans)を用いたビタミンB12欠乏症モデル動物の調製法の確立, 日本ビタミン学会 第60回大会, 宮城, 282ページ 2008.6.13-6.14

安井麻里子・薮田行哲・一柳 剛・乾 博・中野長久・渡辺文雄, 脂溶性ビタミンB12誘導体の調製と生体に及ぼす影響, 日本ビタミン学会 第60回大会, 宮城, 283ページ 2008.6.13-6.14

谷岡由梨・薮田行哲・宮本恵美・山地亮一・大西浩平・渡辺文雄・乾 博・重岡 成・味園春雄・中野長久, 藍藻におけるメチオニン合成酵素について, 日本ビタミン学会 第60回大会, 宮城, 284ページ 2008.6.13-6.14

小村昌祐・薮田行哲・藤田智之・中野長久・渡辺文雄, プロピオン酸菌Propionibacterium acidipropioniciにおけるコリノイド化合物の単離・同定と生理機能, 日本ビタミン学会 第60回大会, 宮城, 285ページ 2008.6.13-6.14

丸田隆典・田内 葵・中嶋 拓・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 葉緑体型アスコルビン酸ペルオキシダーゼの環境ストレス応答への関与, 日本ビタミン学会 第60回大会, 宮城, 306ページ 2008.6.13-6.14

西川 仁・真造由佳・澤 嘉弘・柴田 均・薮田行哲・丸田隆典・重岡 成・石川孝博, ユーグレナL-ガラクトノ-1,4-ラクトン脱水素酵素の分子特性, 日本ビタミン学会 第60回大会, 宮城, 306ページ 2008.6.13-6.14

米満美紀・丸田隆典・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, アスコルビン酸生合成系におけるホスホマンノースイソメラーゼの生理機能, 日本ビタミン学会 第60回大会, 宮城, 307ページ 2008.6.13-6.14

薮田行哲・山本明友美・米満美紀・丸田隆典・石川孝博・重岡 成, アスコルビン酸生合成遺伝子群の光応答に関与する分子機構, 日本ビタミン学会 第60回大会, 宮城, 307ページ 2008.6.13-6.14

西川 仁・草園智美・薮田行哲・丸田隆典・重岡 成・石川孝博,ユーグレナL-ガラクトノ-1,4-ラクトン脱水素酵素の分子特性, ユーグレナ研究会 第24回研究集会, 奈良,  2008.11.15

谷岡由梨・宮本恵美・薮田行哲・山地亮一・大西浩平・重岡 成・味園春雄・中野長久・渡辺文雄・乾 博, ラン藻におけるシュードB12依存性メチオニン合成酵素について, ユーグレナ研究会 第24回研究集会, 奈良,  2008.11.15

安井麻里子・薮田行哲・一柳 剛・乾 博・中野長久・渡辺文雄, アシル化ビタミンB12誘導体の生体に及ぼす影響, ユーグレナ研究会 第24回研究集会, 奈良,
 2008.11.15

美藤友博・薮田行哲・河野 強・中野長久・渡辺文雄 ビタミンB12欠乏が線虫(Caenorhabditis elegans)の運動機能に及ぼす影響, ユーグレナ研究会 第24回研究集会, 奈良,  2008.11.15

魚住洋平・薮田行哲・米田一成・櫻庭春彦・大島敏久・中野長久・渡辺文雄, Pyrococcus horikoshi のメチルマロニルCoA ムターゼのサブユニット構造, ユーグレナ研究会 第24回研究集会, 奈良,  2008.11.15

西澤(横井)彩子・吉田絵梨子・泰中仁志・薮田行哲・重岡 成, 酸化的ストレス応答におけるシロイヌナズナ熱ショック転写因子HsfA2 の機能, ユーグレナ研究会 第24回研究集会, 奈良,  2008.11.15

田内 葵・山田宏機・野志昌弘・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 葉緑体型アスコルビン酸ペルオキシダーゼを介した光酸化的ストレス応答の制御機構 ユーグレナ研究会 第24回研究集会, 奈良,  2008.11.15

丸田隆典・米満美紀・田茂井 政宏・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, ホスホマンノースイソメラーゼによるアスコルビン酸生合成の調節機構, 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 神戸, 725ページ
 2008.12.9-12.12

西川 仁・草園智美・丸田隆典・薮田行哲・澤 嘉弘・柴田 均・重岡 成・石川孝博, ユーグレナにおけるビタミンC生合成経路の同定, 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 神戸, 726ページ
 2008.12.9-12.12

小島 雄介・石田佑介・森下輝之・横井彩子・薮田行哲・重岡 成, 強光下におけるシロイヌナズナ膜結合型NAC転写因子(HLN)の活性化機構の解析,第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 神戸, 837ページ 2008.12.9-12.12

森下輝之・長田龍治・小島雄介・西澤(横井)彩子・藪田行哲・重岡 成,強光ストレス応答性の膜結合型NAC転写因子HLNの標的遺伝子の同定, 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 神戸, 837ページ
 2008.12.9-12.12

西澤(横井)彩子・泰中仁志・吉田絵梨子・薮田行哲・重岡 成, 熱ショック転写因子HsfA2のストレス応答性発現を制御するシグナル伝達機構の解析, 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 神戸, 838ページ 2008.12.9-12.12

岩間勝久・丸田隆典・薮田行哲・澤 嘉弘・柴田 均・重岡 成・石川孝博, シロイヌナズナの細胞質型APX発現レベルの差異が光酸化ストレス応答性に及ぼす影響, 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 神戸, 842ページ 2008.12.9-12.12

丸田隆典・田茂井政宏・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, シロイヌナズナにおけるホスホマンノースイソメラーゼの機能分化, 第50回日本植物生理学会年会, 名古屋, 167ページ 2009.3.21-3.24

森下輝之・長田龍治・小島雄介・石田佑介・西澤(横井)彩子・薮田行哲・重岡 成, 強光ストレス条件下における膜結合型NAC転写因子(HLN)を介した遺伝子発現制御機構, 第50回日本植物生理学会年会, 名古屋, 223ページ 2009.3.21-3.24

西川 仁・澤 嘉弘・柴田 均・薮田行哲・丸田隆典・重岡 成, 石川孝博, ユーグレナアスコルビン酸生合成に関与するアルドノラクトナーゼの同定と機能解析, 第50回日本植物生理学会年会, 名古屋, 243ページ 2009.3.21-3.24

岩間勝久・丸田隆典・薮田行哲・澤 嘉弘・柴田 均・重岡 成・石川孝博,光酸化ストレス応答時の細胞内H2O2レベルに及ぼす細胞質型APXの影響について, 第50回日本植物生理学会年会, 名古屋, 334ページ 2009.3.21-3.24

西川 仁・草園智美・澤 嘉弘・柴田 均・薮田行哲・丸田隆典・重岡 成・石川孝博, ユーグレナL-ガラクトノ-1,4-ラクトン脱水素酵素cDNAクローニングと機能解析, 日本農芸化学学会 2009年度大会, 愛知, 153ページ 2009.3.26-3.29

魚住洋平・薮田行哲・米田一成・櫻庭春彦・大島敏久・中野長久・渡辺文雄, 超高熱古細菌Pyrococcus horikoshiiのメチルマロニルCoAムターゼのサブユニット構造の特性, 日本農芸化学学会 2009年度大会, 愛知, 270ページ 2009.3.26-3.29

美藤友博・薮田行哲・河野 強・中野長久・渡辺文雄, ビタミンB12欠乏が線虫(Caenorhabditis elegans)の運動機能と脂質代謝に及ぼす影響, 日本農芸化学学会 2009年度大会, 愛知, 299ページ 2009.3.26-3.29

田内 葵・山田宏機・野志昌弘・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 葉緑体型アスコルビン酸ペルオキシダーゼによる光酸化的ストレス応答の制御機構, 日本農芸化学学会 2009年度大会, 愛知, 303ページ 2009.3.26-3.29

丸田隆典・井上隆広・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 細胞質型アスコルビン酸ペルオキシダーゼは酸化的シグナリングの制御に必要である, 日本農芸化学学会 2009年度大会, 愛知, 303ページ 2009.3.26-3.29

小島雄介・石田佑介・森下輝之・西澤(横井) 彩子・薮田行哲・重岡 成, シロイヌナズナ膜結合型NAC転写因子(HLN)の強光ストレス下における活性化機構の解析, 日本農芸化学学会 2009年度大会, 愛知, 311ページ 2009.3.26-3.29

泰中仁志・吉田絵梨子・西澤(横井)彩子・薮田行哲・重岡 成, シロイヌナズナHsfA2の酸化的ストレス応答性の発現制御に関わるシグナル伝達経路の解析, 日本農芸化学学会 2009年度大会, 愛知, 311ページ 2009.3.26-3.29

横井彩子・泰中仁志・薮田行哲・池田 美穂・高木 優・重岡 成, シロイヌナズナHsfA2の酸化的ストレス応答を制御するシスおよびトランス因子の同定, 日本農芸化学学会 2009年度大会, 愛知, 311ページ 2009.3.26-3.29

吉村佐保子・田部記章・薮田行哲・田茂井政宏・重岡 成, 葉緑体形質転換技術によるα-トコフェロール高含有植物の作出, 日本農芸化学学会 2009年度大会, 愛知, 314ページ 2009.3.26-3.29

薮田行哲・西澤(横井)彩子・泰中仁志・吉田絵梨子・重岡 成, シロイヌナズナ熱ショック転写因子HsfA2を介したストレス応答機構 第50回日本生化学会中国・四国支部例会, 鳥取 2009.5.15-5.16

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丸田隆典・井上隆広・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 細胞質型アスコルビン酸ペルオキシダーゼを介した活性酸素種の機能制御, 日本ビタミン学会 第61回大会, 京都, 196ページ 2009.5.30-5.31

田内 葵・山田宏機・野志昌弘・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成,アスコルビン酸ペルオキシダーゼによる葉緑体レドックス制御の環境ストレス応答への応用,日本ビタミン学会 第61回大会, 京都, 197ページ 2009.5.30-5.31

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谷岡由梨・薮田行哲・宮本恵美・大西浩平・山地亮一・重岡 成・味園春雄・中野長久・渡辺文雄・乾 博, ラン藻におけるシュードB12依存性メチオニン合成酵素について, 日本ビタミン学会 第61回大会, 京都, 212ページ 2009.5.30-5.31

魚住洋平・薮田行哲・米田一成・櫻庭春彦・大島敏久・中野長久・渡辺文雄, Pyrococcus horikoshi のビタミンB12酵素メチルマロニルCoA ムターゼの特性とサブユニット構造, 日本ビタミン学会 第61回大会, 京都, 213ページ 2009.5.30-5.31

薮田行哲・魚住洋平・米田一成・櫻庭春彦・大島敏久・中野長久・渡辺文雄, Pyrococcus horikoshiのメチルマロニルCoAムターゼの分子特性, 日本農芸化学学会 2009年度日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 沖縄, 109ページ
 2009.10.30-10.31

丸田隆典・野志昌弘・田内 葵・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 葉緑体レドックス制御による環境ストレス応答の分子機構, 日本農芸化学学会 2009年度日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同大会, 沖縄, 149ページ
 2009.10.30-10.31

西川 仁・原井健司・薮田行哲・丸田隆典・重岡 成・石川孝博, 蘚類ヒメツリガネゴケにおけるアルドノラクトナーゼの機能解析, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 3ページ 2009.11.14

高松綾太・薮田行哲・渡辺文雄, 原生動物ユーグレナを用いた機能未知遺伝子MMAAの分子特性の解明, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 3ページ
 2009.11.14

松原まどか・西川 仁・薮田行哲・丸田隆典・重岡 成・石川孝博,ユーグレナのアスコルビン酸生合成に関わるL-ガラクトノ-1,4-ラクトン脱水素酵素の機能解析, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 4ページ 2009.11.14

美藤友博・薮田行哲・河野 強・中野長久・渡辺文雄, ビタミンB12 欠乏線虫(Caenorhabditis elegans )の脂質代謝異常について, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 4ページ 2009.11.14

大塚賢二・美藤友博・薮田行哲・河野 強・渡辺文雄, ビタミンB12欠乏線虫(Caenorhabditis elegans)におけるアミノ酸代謝異常について, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 5ページ 2009.11.14

笠垣聡史・薮田行哲・渡辺文雄, Euglena gracilis Z におけるビタミンB12 応答遺伝子群の解析, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 5ページ 2009.11.14

泰中仁志・野坂亮太・林 秀樹・吉田絵梨子・西澤(横井)彩子・薮田行哲3・重岡 成,熱ショック転写因子HsfA2 のストレス応答性の発現を制御するシス配列および制御因子の同定, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 5ページ 2009.11.14

丸田隆典・高木恵美・薮田行哲・石川孝博・重岡 成,光によるアスコルビン酸生合成系発現の制御機構の解明, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 5ページ 2009.11.14

吉村佐保子・田中裕之・丸田隆典・薮田行哲・田茂井政宏・重岡 成, 葉緑体形質転換技術によるα-トコフェロール高含有植物の作出, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 5ページ 2009.11.14

井上隆広・立花広太・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成,細胞質型アスコルビン酸ペルオキシダーゼは活性酸素種を介した酸化的シグナリングの制御因子である, ユーグレナ研究会第25回研究集会, 大阪, 5ページ 2009.11.14

西川 仁・松原まどか・澤 嘉弘・柴田 均・薮田行哲・丸田隆典・重岡成・石川孝博, ユーグレナL-ガラクトノ-1,4-ラクトン脱水素酵素の機能解析, 第32回日本分子生物学会年会 2009.12.9

丸田隆典・草地一志・野志昌弘・田内 葵・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, アスコルビン酸ペルオキシダーゼは葉緑体レドックス状態と環境ストレス応答のクロストークに関与する, 第32回日本分子生物学会年会 2009.12.12

西澤(横井)彩子・薮田行哲・小野 桂・重岡 成, 高温耐性能の獲得に関与するシロイヌナズナSGT1aの機能, 第32回日本分子生物学会年会 2009.12.12

山田宏機・金城雅大・丸田隆典・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, アスコルビン酸再還元による環境ストレス応答の制御, 第32回日本分子生物学会年会 2009.12.12

田内 葵・野志昌広・丸田隆典・田茂井政宏・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 葉緑体におけるアスコルビン酸ペルオキシダーゼによる酸化的シグナリングの制御機構, 第51回日本植物生理学会年会, 熊本, 183ページ 2010.3.20

森下輝之・小島雄介・長田龍治・松田 峻・丸田隆典・横井(西澤)彩子・薮田行哲・重岡 成, 強光ストレス下におけるシロイヌナズナANAC078によるフラボノイド生合成系の制御, 第51回日本植物生理学会年会, 熊本, 183ページ 2010.3.20

西澤(横井)彩子・泰中仁志・林 秀樹・野坂亮太・薮田行哲・池田美穂・高木 優・重岡 成, 熱ショック転写因子HsfA2の酸化的ストレス応答を制御するシス配列と制御因子の同定, 第51回日本植物生理学会年会, 熊本, 183ページ 2010.3.20

薮田行哲・西澤(横井)彩子・小野 桂・重岡 成, 獲得高温耐性に関与するシロイヌナズナSgt1aの機能, 第51回日本植物生理学会年会, 熊本, 332ページ
 2010.3.20

尾尻 恵・草地一志・野志昌広・田内葵・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 葉緑体由来の酸化的シグナリングに関与する遺伝子群の単離, 第51回日本植物生理学会年会, 熊本, 335ページ 2010.3.20

石川孝博・岩間勝久・大崎圭祐・澤 嘉弘・柴田 均・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・重岡 成, 光酸化ストレス応答時の細胞内レドックス状態におよぼすシロイヌナズナ細胞質型APXの役割, 日本農芸化学大会2010年度大会, 東京, 112ページ
 2010.3.28

丸田隆典・高木恵美・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, 光を介したアスコルビン酸生合成系の発現制御機構, 日本農芸化学大会2010年度大会, 東京, 112ページ
 2010.3.28

長田龍治・小島雄介・森下輝之・野田明日香・西澤(横井)彩子・薮田行哲・重岡 成, シロイヌナズナNAC転写因子の活性化機構と標的遺伝子の同定, 日本農芸化学大会2010年度大会, 東京, 112ページ 2010.3.28

泰中仁志・浦部美幸・西澤(横井)彩子・薮田行哲・重岡 成, 熱ショック転写因子HsfA2のHsfsによる発現制御機構の解析, 日本農芸化学大会2010年度大会, 東京, 112ページ 2010.3.28

井上隆広・立花広太・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 細胞質型アスコルビン酸ペルオキシダーゼによる酸化的シグナリングの制御機構, 日本農芸化学大会2010年度大会, 東京, 113ページ 2010.3.28

野志昌弘・草地一志・田内 葵・丸田隆典・田茂井政宏・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 葉緑体由来の酸化的シグナリングによる環境ストレス応答の制御機構, 日本農芸化学大会2010年度大会, 東京, 113ページ 2010.3.28

薮田行哲・野々松秀明・魚住洋平・米田一成・櫻庭春彦・大島敏久・中野長久・渡辺文雄, Pyrococcus horikoshiのメチルマロニルCoAムターゼの分子構造, 日本農芸化学大会2010年度大会, 東京, 210ページ 2010.3.29

吉村佐保子・田中裕之・丸田隆典・薮田行哲・田茂井政宏・重岡 成, 葉緑体ゲノムへのトコフェロール生合成酵素遺伝子導入によるビタミンE高含有植物の作出, 日本農芸化学大会2010年度大会, 東京, 239ページ 2010.3.29

T. Ishikawa, K. Iwama, Y. Sawa, Y. Yabuta, K. Yoshimura, T. Maruta and S., Shigeoka: Effect of altered expression level of ApX1 gene on cellular redox status in Arabidopsis leaves exposed to high-light stress., 21st International Conference on Arabidopsis Research, Yokohama, Japan, 87-88 2010.6.6-10

Y. Yabuta, T. Morishita, Y. Kojima, T. Maruta, A. Nishizawa-Yokoi and S. Shigeoka: Arabidopsis ANAC078 transcription factor regulates flavonoids biosynthesis under high-light., 21st International Conference on Arabidopsis Research, Yokohama, Japan, 92 2010.6.6-10

M. Noshi, A. Tanouchi, T. Maruta, M. Tamoi, Y. Yabuta, K. Yoshimura, T. Ishikawa and S. Shigeoka: Oxidative signaling derived from chloroplasts regulates stress and hormonal responses., 21st International Conference on Arabidopsis Research, Yokohama, Japan, 92-93 2010.6.6-10

A. Nishizawa-Yokoi, H. Tainaka, H. Hayashi, R. Nosaka, M. Ikeda, M. Ohme-Takagi, Y. Yabuta and S. Shigeoka: Identification of cis-element and trans-acting factor involved in the induction of HsfA2 expression in response to oxidative stress., 21st International Conference on Arabidopsis Research, Yokohama, Japan, 93 2010.6.6-10

H. Yamada, T. Maruta, Y. Yabuta, T. Ishikawa and S. Shigeoka: Chloroplastic dehydroascorbate reductase 5 is essential for response to photooxidative stress., 21st International Conference on Arabidopsis Research, Yokohama, Japan, 99 2010.6.6-10
T. Maruta, T, Inoue, Y. Yabuta, K. Yoshimura, T. Ishikawa and S. Shigeoka: Cytosolic ascorbate peroxidase 1 regulates physiological actions of reactive oxygen species., 21st International Conference on Arabidopsis Research, Yokohama, Japan, 107 2010.6.6-10

渡辺文雄・美藤友博・薮田行哲・河野 強・中野長久, ビタミンB12欠乏が線虫(Caenorhabditis elegans)の脂質代謝に及ぼす影響, 盛岡, 119ページ 2010.6.12

笠垣聡史・薮田行哲・中野長久・渡辺文雄, Euglena gracilis ZのビタミンB12欠乏条件下で誘導される遺伝子群の解析, 日本ビタミン学会 第62回大会, 盛岡, 200ページ 2010.6.12

高松綾太・薮田行哲・中野長久・渡辺文雄, 原生動物Euglena gracilis Zを用いた機能未知遺伝子MMAAの機能解析, 日本ビタミン学会 第62回大会, 盛岡, 200ページ 2010.6.12

大塚賢二・美藤友博・薮田行哲・河野 強・渡辺文雄, ビタミンB12欠乏線虫(Caenorhabditis elegans)におけるアミノ酸代謝異常, 日本ビタミン学会 第62回大会, 盛岡, 201ページ 2010.6.12

薮田行哲・野々松秀明・魚住洋平・米田一成・櫻庭春彦・大島敏久・中野長久・渡辺文雄, Pyrococcus horikoshiのメチルマロニルCoAムターゼの分子特性の解析, 日本ビタミン学会 第62回大会, 盛岡, 201ページ 2010.6.12

丸田隆典・山田宏機・薮田行哲・石川孝博・重岡 成, 光酸化的ストレス応答におけるデヒドロアスコルビン酸レダクターゼ5の生理機能, 日本ビタミン学会 第62回大会, 盛岡, 204ページ 2010.6.12

重岡 成・丸田隆典・草地一志・野志昌弘・尾尻 恵・田内 葵・田茂井政宏・薮田行哲・吉村和也・石川孝博, アスコルビン酸ペルオキシダーゼによる酸化的シグナリングの分子制御機構, 日本ビタミン学会 第62回大会, 盛岡, 205ページ 2010.6.12

井上隆広・立花広太・丸田隆典・薮田行哲・吉村和也・石川孝博・重岡 成, 細胞質月アスコルビン酸ペルオキシダーゼによる活性酸素種の機能発現制御, 盛岡, 205ページ 2010.6.12

藪田 行哲

生物資源環境学科
生物資源科学
分野:栄養科学
Email:yabuta@muses.tottori-u.ac.jp
Tel :0857-31-5382
Fax :0857-31-5382

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鳥取大学
鳥取大学大学院連合農学研究科
山口大学農学部
山口大学大学院連合獣医学研究科
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