総説・評論

(1) 伊藤壽啓: 第10回IPVSのオーエスキー病に関する演題. 養豚界, 23, 56-59, 1988

(2) 伊藤壽啓: オーエスキー病. 臨床獣医, 6, 56-60, 1988.

(3) Shimizu, Y., Kida, H. and Ito, T.:  Enhancement of intestinal immunity of domestic animals. Rep. Ito. Mem. Found., 8, 74-78, 1990.

(4) Shimizu, Y., Kida, H. and Ito, T.:  Enhancement of intestinal immunity of domestic animals. Rep. Ito. Mem. Found., 9, 61-65, 1991.

(5) 伊藤壽啓: インフルエンザ Animalitalian 7,  11-17,  メディカルジャーナル社、東京, 1998。

(6) 伊藤壽啓: 鶏由来インフルエンザウイルスの宿主域と病原性–香港H5ウイルス動物疫学調査。鶏病研究会報, 35(1), 1-8, 1999.

(7) 伊藤壽啓: 海外情報—鶏由来香港H5インフルエンザ国際疫学調査に参加して。動生協会会報。32巻3号, 53-57, 1999.

(8) 伊藤壽啓: 鳥インフルエンザの現況 (Current Status of avian influenza)。鶏病研究会報, 35, 増刊号(Supplement), 1-4, 1999.

(9) Ito, T.: Interspecies transmission and receptor recognition of influenza A viruses. Microbiol. Immunol., 44(6), 423-430, 2000.

(10) 伊藤壽啓: 鶏のインフルエンザと人のインフルエンザ。平成11年度種鶏の生産性向上技術資料集その3。日本種鶏孵卵協会。8-13, 2000.

(11) 伊藤壽啓、河岡義裕: 新型インフルエンザウイルスの出現とその対策。呼吸。20(3), 251-256, 2001.

(12) 伊藤壽啓: トリインフルエンザが及ぼす被害と影響について0香港H5ウイルスの動物疫学調査プロジェクトを振り返って0。養鶏の友。11, 29-32, 2001.

(13) 伊藤壽啓: 野生水禽由来ニューカッスル病ウイルスのニワトリへの侵入と病原性獲得機序。日本獣医学会家禽疾病学分科会報。No.7, p2-7, 2002.

(14) 伊藤壽啓: 香港のトリ型インフルエンザウイルスはその後どのようになったのでしょうか?インフルエンザ. 4(4), 3, 2003.

(15) 伊藤壽啓: 鳥インフルエンザの疫学と防疫。日本獣医学会家禽疾病学分科会報。No.10, p4-8, 2003.

(16) 伊藤壽啓、喜田 宏、大槻公一: 鳥インフルエンザウイルスの感染性に及ぼす消毒薬の効果について. 家畜衛生学雑誌, 29(2):123-126, 2003.

(17) 伊藤壽啓、伊藤啓史、大槻公一、指原信廣、長谷川峯夫: 加熱した卵黄内における鳥インフルエンザウイルスの生残性.食品衛生研究.54:21-24, 2004.

(18) 指原信廣, 大河内美穂, 長谷川峯夫, 伊藤壽啓: マヨネーズ中での鳥インフルエンザウイルスの不活化. 日本食品微生物学会雑誌, 21(3):213-215, 2004.

(19) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザと野鳥. 鶏病研究会報, 40(2): 90-95, 2004.

(20) 伊藤壽啓: インフルエンザウイルスの135種類の収集からワクチン開発へ. 農林水産技術研究ジャーナル, 27(6):15-19, 2004.

(21) 伊藤壽啓:インフルエンザウイルスの宿主域とレセプター特異性.化学療法の領域. 20(11): 25-31, 2004.

(22) 伊藤啓史、疋田宗生、大塚昭、八代純子、喜田宏、大槻公一、伊藤壽啓: 鳥インフルエンザウイルスに対するポビドンヨード製剤の不活化効果. 日本化学療法学雑誌, 53(1), 20-22, 2005.

(23) 伊藤壽啓: インフルエンザウイルスのレセプター特異性と膜. 膜, 30(2), 62-67,  2005.

(24) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザ発症と人への感染. 食品の包装, 36(2), 84-90, 2005.

(25) 伊藤壽啓: インフルエンザ講座16.鳥インフルエンザとは. インフルエンザ, 6(2), 56-59, 2005.

(26) 伊藤壽啓: 巻頭言家禽ペストとインフルエンザ.インフルエンザ, 6(2), 5-6,  2005.

(27) 大槻公一, 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザ 渡り鳥のモニタリング調査. 日本臨床, 64(10): 1934-1941, 2006.

(28) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザの現状. 感染症, 36(1):1-6, 2006.

(29) 伊藤啓史, 伊藤壽啓:インフルエンザウイルスの種間伝播. 獣医畜産新報, 58(10): 861-864, 2006.

(30) 伊藤壽啓:高病原性鳥インフルエンザ. カレントテラピー, 24(12): 17-20, 2006.

(31) 伊藤壽啓:第1章「人獣共通感染症」高病原性鳥インフルエンザ”病原性と生態. 生物の科学遺伝, 別冊No.19:45-49, 2006

(32) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザ。生物の科学遺伝。別冊No.20「進化でどこまでわかるか?」172-175,  2007.1

(33)伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザ。生物の科学遺伝。別冊No.21「日本の遺伝学の潮流」121-128. 2007.3

(34) 伊藤壽啓:鳥インフルエンザとパンデミック。炎症と免疫。15(3):80-85. 2007.6

(35)伊藤壽啓:野鳥と鳥インフルエンザとの関わり。鶏病研究会報。43(増刊号):9-14, 2007.9

(36)伊藤壽啓: 連載《インフルエンザ講座》宮崎県及び岡山県の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザの感染ルート究明。インフルエンザ。9(1):64-67, 2008.1

(37)伊藤壽啓:10年前の鳥インフルエンザ・イン・ホンコン。インフルエンザ。9(1):9-10, 2008.1

(38)伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザと野鳥の関わり。ウイルス。59(1):53-58,  2009.6

(39)伊藤壽啓:人獣共通感染症としてのインフルエンザ。VIRUS REPORT, 6(2):38-42, 2009.11

(40)伊藤 啓史、疋田 宗生、八代 純子、喜田 宏、伊藤 壽啓:豚インフルエンザウイルスに対するポビドンヨード製剤の不活化効果.日本化学療法学雑誌. 57 (6): 508-510,  2009.11

(41)伊藤壽啓: 人と動物の共通感染症最前線7:インフルエンザウイルスと野鳥との関わり. 獣医畜産新報 63(3):193-196,  2010.3

伊藤 壽啓

共同獣医学科
応用獣医学
分野:獣医公衆衛生学
Email:toshiito@muses.tottori-u.ac.jp
Tel :0857-31-5437
Fax :0857-31-5437

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