学会発表

(1) Toshihiro Ito:  Generation oh highly pathogenic avian influenza virus from non-pathogenic waterfowl isolate by passaging in chickens, 1st International Meeting of Zoonosis in Korea, Seoul, 2006

(2) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザ,北海道大学大学院獣医学研究科教育GP特別講議, 札幌市, 2006

(3) 伊藤壽啓: 鳥インフルエンザウイルスの人への感染と新型ウイルス出現の可能性,川崎病院セミナー,倉敷市,2006

(4) Toshihiro Ito: Different potential of avirulent waterfowl isolates to become highly pathogenic avian influenza virus by passaging in chickens, 2nd Japan-China Bilateral Symposium on Avian Influenza, Tokyo, 2006

(5) Toshihiro Ito, Hiroshi Ito, and Koichi Otsuki: Differing potential of avirulent waterfowl isolates for becoming highly pathogenic avian influenza viruses by passaging in chickens, Asian Research Forum on Emerging and Reemerging Infections-2006, Tokyo, 2006

(6) 伊藤 啓史、野村 文恵、大槻 公一、伊藤 壽啓: ニューカッスル病ウイルスのアヒルにおける病原性の獲得, 第22回中国四国ウイルス研究会, 鳥取市, 2006

(7) 藤本 佳万、小島 三奈、伊藤 啓史、河岡 義裕、大槻 公一、伊藤 壽啓: インフルエンザウイルスの腸管増殖能に関わるNA蛋白のlow-pH抵抗性, 第22回中国四国ウイルス研究会, 鳥取市, 2006

(8) 栗原 武幸、藤井 豊、大内 正信、伊藤 啓史、伊藤 壽啓: トリインフルエンザウイルスはヒト細胞に感染できるか? 第22回中国四国ウイルス研究会, 鳥取市, 2006

(9) 伊藤壽啓:我が国の鳥インフルエンザ・モニタリングの最新情報紹介,日本採卵養鶏産業研究会第四回研究セミナー, 福島県二本松市, 2006

(10) 白田 一敏、伊藤 啓史、伊藤 壽啓、大槻 公一、加藤 宏光. 市販鶏卵の卵黄による鳥インフルエンザ(AI)抗体のスクリーニングの野外における有効性確認とAI抗体浸潤状況の調査.第142回日本獣医学会学術集会 山口市, 2006

(11) 伊藤 啓史、伊藤 壽啓. 鶏から分離された弱毒タイプ高病原性鳥インフルエンザウイルスの強毒化の検討. 第23回中国四国ウイルス研究会。松山市, 2007.6

(12) 冨田 めぐみ、藤本 佳万、伊藤 啓史、大槻 公一、伊藤 壽啓. 野生水禽由来鳥インフルエンザウイルスの鶏継代による病原性獲得機構。第23回中国四国ウイルス研究会。松山市, 2007.6

(13) 伊藤壽啓: 緊急シンポジウム「新たな高病原性鳥インフルエンザの発生を受けて」野鳥によるH5N1ウイルスの伝播について。第143回日本獣医学会学術集会。つくば市。2007.4

(14) 伊藤壽啓: 国内野鳥のウイルス検索。総合科学技術会議科学技術連携施策群「高病原性鳥インフルエンザウイルスの伝播解明と新型インフルエンザ対策研究への取組」新興再興感染症シンポジウム。東京。2007.7
(15) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザウイルスの国内発生と感染経路。琴浦町農林水産業活性化研究会講演,鳥取,2007.5
(16) 梶原将大、迫田義博、伊藤壽啓、高田礼人、伊藤公人、岸田典子、五十嵐学、磯田典和、曽田公輔、R.G. Webster、喜田宏:動物インフルエンザのグローバルサーベイランスと全ての亜型ウイルスライブラリーの構築. 第144回日本獣医学会学術集会. 江別市. 2007.9
(17) 伊藤壽啓:「センター紹介、国内発生と進入経路」 鳥取大学イブニングセミナー「鳥インフルエンザは怖くない!?」東京. 2007.10
(18) 伊藤壽啓: 野鳥と鳥インフルエンザとの関わり.平成19年度秋季全国鶏病技術研修会.前橋市.2007.10
(19) 新矢(田中)恭子、村本裕紀子、Yuwei Gao、Guohua Deng、Shufang Fan、Qiyun Zhu、 Hualan Chen、野田岳志、田村大輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、河岡義裕:アカゲザルを用いた中国ヒト由来H5N1鳥インフルエンザウイルスの病原性解析. 第55回日本ウイルス学会学術集会.札幌市.2007.10
(20) 梶原将大、迫田義博、伊藤壽啓、高田礼人、岸田典子、五十嵐学、磯田典和、曽田公輔、喜田 宏動物インフルエンザのグローバルサーべイランスと全ての亜型ウイルスライブラリーの構築. 第55回日本ウイルス学会学術集会.札幌市.2007.10
(21) 伊藤壽啓:海外のAI発生状況報告及び実態調査報告,日本採卵養鶏産業研究会第五回研究セミナー, 福島県二本松市, 2007.10
(22) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザの感染経路究明0特に野鳥での調査を中心にして.第35回東北家畜衛生協議会検討会.秋田市.2007.11
(23) 伊藤壽啓:鳥インフルエンザの現状と感染防除対策.山口県高病原性鳥インフルエンザ防疫強化緊急対策に係る野生動物等の防除に関する検討会講演.山口市.2007.10
(24) 伊藤壽啓:高病原性鳥インフルエンザと野鳥との関わりについて.東海北陸地区鶏病技術研修会特別講演. 名古屋. 2007.11
(25) 伊藤壽啓:鳥インフルエンザの感染経路とその対策について.平成19年度系統ブロイラー事業九州三県研修会講演.佐賀市.2007.11

(45) 伊藤壽啓:鳥インフルエンザの国内発生と侵入経路.鳥由来人獣共通感染症疫学研究センター及び菌類きのこ遺伝資源研究センター研究成果合同報告会. 鳥取市.( 2008.2 

(46) 藤本 佳万、新矢 恭子、伊藤 啓史、伊藤 壽啓:H5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスに対する陸生野鳥の感受性。第145回日本獣医学会学術集会.相模原市.2008.3

(47) シバコティ・サカル、藤本 佳万、伊藤 啓史、伊藤 壽啓:Characterization of H5N1 highly pathogenic avian influenza virus isolated from a mountain hawk eagle in Japan.第145回日本獣医学会学術集会.相模原市.2008.3

(48) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザと新型インフルエンザに関する最新情報. 鳥取県獣医師会公衆衛生部会講演.倉吉市. 2008.2

(49) 伊藤壽啓:高病原性鳥インフルエンザと野鳥とのかかわり. 第3回野生動物救護センターセミナー.岐阜市. 2008.3

(50) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザの国内発生と感染経路. 食の安全研究センターInternational Symposium「食の安全と感染症疫学」.東京. 2008.3 

(51) 伊藤壽啓: 鳥インフルエンザをめぐる情勢について. 岡山県備中地区鶏卵需給調整協議会講演会. 総社市. 2008.3

(52) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザと新型インフルエンザ.鳥インフルエンザの基礎知識を学ぶ研修会. 鳥取市(鳥取県立中央病院). 2008.4

(53) Ito, T.: Isolation of a highly pathogenic avian influenza virus strain from a feral hawk eagle. Taiwan and Japan Avian Influenza Prevention and Control Conferences in 2008. 台湾、台北郡淡水市. 2008.5

(54) 伊藤壽啓:鳥インフルエンザに備えて、われわれが今できること.千葉科学大学公開シンポジウム.銚子市.2008.6

(55) 伊藤壽啓:鳥取大学の世界的研究0鳥インフルエンザの世界的蔓延防止に向けて. 2008年度地域学入門第3部「地域づくり」の諸実践.鳥取市. 2008.7

(56) Tsuyoshi Yamaguchi, Tatsfumi Usui, Hiroshi Ito,and Toshihiro Ito: Molecular characterization of highly pathogenic avian influenza viruses isolated from wild birds in Japan. ハルピン(中国東北農業大学校) 2008.9  

(57) 山口剛士, 中森純也, 島田章則, 笛吹達史,伊藤啓史, 伊藤壽啓:オオジュリン(Emberiza schoeniclus)に認められたAvipoxvirus 感染症. 第14回日本野生動物医学会大会. 神戸市. 2008.9

(58) 伊藤壽啓:鳥インフルエンザについて.環境省高病原性鳥インフルエンザ発生に係る対応技術研修.東京.2008.9

(59) Ito,T.: Pathogenicity of influenza virus. Regional Workshop for Avian Influenza Control
for Asian Countries. 札幌市.2008.9

(60) 伊藤壽啓:鳥インフルエンザと野鳥について.平成20年度青森県高病原性鳥インフルエンザ防疫研修会.八戸市.2008.10

(61) 平井伸治、大槻公一、伊藤壽啓:鳥取からの発信鳥インフルエンザの撲滅を!鼎談「鳥インフルエンザ対策と危機管理体制」米子市. 2008.10

(62) 伊藤壽啓:高病原性鳥インフルエンザと野鳥との関わり.平成20年度茨城県防疫演習特別講演.茨城県小美玉市. 2008.10

(63) 伊藤壽啓: 野鳥の高病原性鳥インフルエンザに関する情報とサーベイランス体制. 日本採卵養鶏産業研究会第6回研究セミナー.福島県二本松市.2008.11

(64) Koichi Otsuki, Etsuro Ono, Hiroki Takakuwa, Toshiyuki Murase, Toshihiro Ito, Le Ouynh Mai, Phuong Son Lien, Kouichi Morita, Tetsu Yamashiro Surveillance of Avian Influenza Virus in Vietnam. Proceedings of the Asian Research Forum on Emerging and Reemerging Infections, 2008, Osaka 28th-29th January 2008

(65) Koichi Otsuki, Etsuro Ono, Hiroki Takakuwa, Toshiyuki Murase, Toshihiro Ito, Hiroshi Ito, Le Ouynh Mai, Phuong Son Lien, Kouichi Morita, Tetsu Yamashiro Epizootiology of Avian Influenza. Proceedings of the International Symposium on Environmental Change, Pathogens, and Human Linkages, Research Institute for Humanity and Nature in Kyoto, 11th-14th June 2008

(66) 伊藤壽啓:高病原性鳥インフルエンザの国内発生と新型ウイルスの出現.平成20年度日本太陽エネルギー学会・日本風力エネルギー協会合同研究発表会.鳥取市.2008.11

(67) 伊藤壽啓: 高病原性鳥インフルエンザと野鳥との関わり. 新潟県畜産協会HPAI講習会. 新潟市. 2008.11

(68) 伊藤壽啓: 鳥インフルエンザは大丈夫?0初歩から養鶏のプロまで、自分自身を守るために。平成20年度鳥取県家畜畜産物衛生指導協会研修会. 鳥取県琴浦町.2008.11 

(69) Tatsufumi Usui,Tsuyoshi Yamaguchi, Hiroshi Ito, Hiroichi Ozaki, Toshiyuki Murase, and  Toshihiro Ito: Characterization oh H5N1 highly pathogenic avian influenza viruses isolated from whooper swans (Cygnus Cygnus) in northern part of Japan in 2008. The 5th International Join Symposium between Japan and Korea. Daejeon, Korea. 2008.11

(70) 伊藤壽啓:日本における野鳥での最近のHPAI発生-ウイルスの遺伝子分析の結果-.OIE農林水産省共催「アジアにおける鳥インフルエンザのコントロールに関するシンポジウム」東京.2008.11
(71) 伊藤壽啓:高病原性鳥インフルエンザと野鳥との関わり.平成20年度千葉県「高病原性鳥インフルエンザ」発生防止のための研修会. 千葉市. 2008.11

(72) 伊藤壽啓:野鳥における高病原性鳥インフルエンザウイルスの状況について. 平成20年度岡山県高病原性鳥インフルエンザ防疫対策研修会.岡山市. 2008.11

(73) 伊藤壽啓:野鳥における高病原性鳥インフルエンザ対策. 平成20年度自然保護官等研修IIおよび自然保護官等研修特設(野生生物)所沢市. 2009.1

(74) 伊藤壽啓:「高病原性鳥インフルエンザ~野鳥から家禽へ~」岩手県獣医師会産公市民公開講座. 盛岡市. 2009.1

(75) 伊藤壽啓:高病原性鳥インフルエンザ0家禽、人、野鳥との関わり.平成20年度動物検疫に関する連絡会議. 門司市. 2009.2

(76) 藤本 佳万、冨田 めぐみ、伊藤 啓史、伊藤 壽啓:高病原性鳥インフルエンザウイルスの病原性とM2蛋白との関わり。第147回日本獣医学会学術集会。宇都宮市。2009.4

(77) 冨田 めぐみ、藤本 佳万、伊藤 啓史、伊藤 壽啓:野生水禽由来鳥インフルエンザウイルスの鶏雛気嚢継代による病原性の獲得。第147回日本獣医学会学術集会。宇都宮市。2009.4

(78) 伊藤壽啓:高病原性鳥インフルエンザと野鳥との関わり.第56回日本ウイルス学会学術集会.シンポジウム「臨床から基礎へ、基礎から臨床へ-鳥インフルエンザから新型インフルエンザへ-」岡山市.2008.10
 
(79) Takakuwa, H., Yamashiro, T., Mai Q. L., Lien S. P., Ono, E., Tsunekuni, R., Usui, T., Ozaki, H., Ito, H., Yamaguchi, T., Ito, T., Otsuki, K., and Murase, T.: Infection of H5N1 avian influenza viruses in healthy ducks on farms in northern Vietnam. The Forum of the Network of Research Centers on Infectious Diseases. Hanoi.2008.10

(80) 伊藤壽啓:鳥インフルエンザから新型インフルエンザへ.世田谷医師会講演会.東京. 2009.6

(81) 巖城隆, 岡本宗裕, 島田章則, 濱北英明,伊藤壽啓,山口剛士:ヨシゴイ(Ixobrychus sinensis)の肝臓にみられたPegosomum属吸虫について. 第15回日本野生動物医学会大会. 富山市. 2009.9

(82) 濱北英明,福井大祐,中村眞樹子,竹中万紀子,島田章則,伊藤壽啓,笛吹達史,山口剛士:北海道および鳥取県捕獲カラス類腫瘤病変からのavian poxvirus 4b core遺伝子の検出とその解析. 第15回日本野生動物医学会大会. 富山市. 2009.9

(83) 藤本 佳万、冨田 めぐみ、伊藤 啓史、伊藤 壽啓:高病原性鳥インフルエンザウイルスの病原性とM2蛋白の機能.第24回中国四国ウイルス研究会. 岡山市. 2009.7

(84) Sakar Shivakoti, Hiroshi Ito, and Toshihiro Ito: Development of a real-time reverse transcription-loop-mediated isothermal amplification (RT-LAMP) assay for sensitive and rapid detection of avian influenza A virus. 第24回中国四国ウイルス研究会.岡山市. 2009.7

(85) 笛吹 達史、伊藤 啓史、尾崎 弘一、村瀬 敏之、伊藤 壽啓、山口 剛士:2008年にオオハクチョウから分離したH5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの起源に関する分子系統解析. 第24回中国四国ウイルス研究会.岡山市. 2009.7

(86) 伊藤壽啓:鳥と人のインフルエンザ.平成21年度鳥取大学公開講座「知の最前線」鳥取市.2009.7

(87) 伊藤壽啓:鳥と人のインフルエンザ.平成21年度鳥取大学公開講座「知の最前線」米子市.2009.9

(88) 石井さやか, 伊藤啓史, 伊藤 壽啓: 鳥インフルエンザ迅速診断法の食鳥肉衛生への応用. 鳥取県獣医師会. 鳥取市.2009.7

(89) 藤本 佳万, 伊藤啓史, 新矢恭子、伊藤 壽啓: 鳥取県内で捕獲された陸生渡り鳥の高病原性鳥インフルエンザウイルスに対する感受性. 鳥取県獣医師会. 鳥取市.2009.7

(90) 冨田 めぐみ, 藤本 佳万, 伊藤啓史, 伊藤 壽啓: 鶏雛気嚢継代による低病原性鳥インフルエンザウイルスの病原性の獲得.鳥取県獣医師会. 鳥取市.2009.7

(91) 伊藤 壽啓, 藤本 佳万, Sakar Shivakoti, 伊藤啓史:野生水禽由来インフルエンザウイルスの山陰地方における疫学調査. 鳥取県獣医師会. 鳥取市.2009.7

(92) 伊藤 壽啓: 鳥インフルエンザウイルスの最近の知見.平成21年度鳥取県鶏病研究会技術研修会. 倉吉市. 2009.8

(93) 伊藤壽啓:鳥と人のインフルエンザ.平成21年度鳥取大学公開講座「知の最前線」倉吉市.2009.10

(94) 石井さやか, 伊藤啓史, 伊藤 壽啓: 鳥インフルエンザ迅速診断法の食鳥肉衛生への応用. 中国地区獣医師会. 松江市. 2009.10

(95) 藤本 佳万, 伊藤啓史, 新矢恭子、伊藤 壽啓: 鳥取県内で捕獲された陸生渡り鳥の高病原性鳥インフルエンザウイルスに対する感受性. 中国地区獣医師会. 松江市. 2009.10

(96) 冨田 めぐみ, 藤本 佳万, 伊藤啓史, 伊藤 壽啓: 鶏雛気嚢継代による低病原性鳥インフルエンザウイルスの病原性の獲得.中国地区獣医師会. 松江市. 2009.10

(97) 伊藤 壽啓, 藤本 佳万, Sakar Shivakoti, 伊藤啓史: :野生水禽由来インフルエンザウイルスの山陰地方における疫学調査. 中国地区獣医師会. 松江市. 2009.10

(98) 伊藤 壽啓: 国内における高病原性鳥インフルエンザの最新の発生事情.北日本養鶏大会.福島市. 2009.9

(99) 伊藤壽啓:高病原性鳥インフルエンザに関する最新の知見. 平成21年度養鶏講習会. 兵庫県加西市. 2009.11

(100) Kozue Hotta, Le Thi Quynh Mai, Song Phuong Lien, Quach Thi Thu Huong, Hiroki Takakuwa, Toshiyuki Murase, Etsuro Ono, Toshihiro Ito, Koichi Otsuki, and Tetsu Yamashiro: Prevalence of influenza A viruses among poultry and pigs reared in close range in a village in Hanoi, 2009. The Forum of the Network of Research Centers on Infectious Diseases. Bangkok. 2009.9

(101) Hiroki Takakuwa, Tetsu Yamashiro, Mai Quynh Le, Lien Song Phuong, Etsuro Ono, Ryota Tsunekuni, Tatsufumi Usui, Hiroichi Ozaki, Hiroshi Ito, Tsuyoshi Yamaguchi, Toshihiro Ito, Koichi Otsuki, and Toshiyuki Murase: Infection of H5N1 avian influenza viruses in healthy ducks on farms in northern Vietnam. The Forum of the Network of Research Centers on Infectious Diseases. Bangkok. 2009.9

(102) 伊藤壽啓:インフルエンザウイルスと野鳥の関わり. 第9回 人と動物の共通感染症研究会学術集会教育講演. 東京 2009.11

(103) Sakar Shivakoti, Hiroshi Ito, Toshihiro Ito: Development of a real-time reverse transcription-loop-mediated isothermal amplification (RT-LAMP) assay for sensitive and rapid detection of avian influenza A virus. The 6th International Join Symposium between Japan and Korea. Fukuoka. 2009.11

(104) Megumi Tomita, Yoshikazu Fujimoto, Hiroshi Ito, Toshihiro Ito: The acquisition of pathogenicity of avian influenza virus by passaging of non-pathogenic waterfowl isolate in chickens. The 6th International Join Symposium between Japan and Korea. Fukuoka. 2009.11

(105) Yoshikazu Fujimoto, Hiroshi Ito, Toshihiro Ito:Implication of M2 ion channel activity in pathogenicity of avian influenza virus. The 6th International Join Symposium between Japan and Korea. Fukuoka. 2009.11

(106) 伊藤壽啓:日本で発生した鳥類のインフルエンザー疫学調査成績からー.平成21年度獣医師会学会年次大会シンポジウム「動物インフルエンザの新展開」 宮崎市. 2010.1

(108) 伊藤壽啓:東南アジアのHPAIの情勢。 日本採卵養鶏産業研究会第7回研究セミナー.福島県二本松市. 2009.11

(109) 堀田こずえ、高桑弘樹、村瀬敏之、小野悦郎、伊藤壽啓、大槻公一、山城 哲:ハノイ市郊外で飼育されるアヒルおよびブタにおけるA型インフルエンザウイルス分布調査:第57回日本ウイルス学会学術集会(東京)2009.11

(110) 伊藤壽啓:新型インフルエンザウイルスの由来と今後:トリ、ブタ、ヒトのインフルエンザの相互の関係. 中国地区公衆衛生講習会. 鳥取市. 2010.1

(111) 渡辺千晶、内田裕子、廣本靖明、竹前喜洋、林 豪士、伊藤啓史、伊藤壽啓、津田知幸、西藤岳彦:水禽由来鳥インフルエンザウイルス内部遺伝子のウイルス増殖性・宿主免疫遺伝子発現に与える影響。第57回日本ウイルス学会学術集会、東京。2009.11

(112)堀本泰介、村上 晋、木曽真紀、岩附研子、伊藤壽啓、河岡義裕、前田 健:わが国の野生アライグマにおける高病原性鳥インフルエンザウイルスの感染。第57回日本ウイルス学会学術集会、東京。2009.11

伊藤 壽啓

共同獣医学科
応用獣医学
分野:獣医公衆衛生学
Email:toshiito@muses.tottori-u.ac.jp
Tel :0857-31-5437
Fax :0857-31-5437

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鳥取大学
鳥取大学大学院連合農学研究科
山口大学農学部
山口大学大学院連合獣医学研究科
鳥取大学乾燥地研究センター