学会発表

(1) 曽田公輔、原口宜也、岸田典子、磯田典和、坂部沙織、迫田義博、喜田 宏、野生水禽類から分離されたH5インフルエンザウイルスの遺伝子及び抗原性解析、第138回日本獣医学会学術集会、札幌 2004年9月

(2) 磯田典和、岸田典子、原口宜也、曽田公輔、坂部沙織、迫田義博、喜田 宏、高病原性鳥インフルエンザワクチンの開発 1.弱毒H5N1インフルエンザワクチンの試製、第138回日本獣医学会学術集会、札幌 2004年9月

(3) 曽田公輔、磯田典和、岸田典子、迫田義博、喜田 宏、高病原性鳥インフルエンザワクチンの開発 1.野生水禽から分離されたH5インフルエンザウイルスの遺伝子と抗原性の解析、第52回日本ウイルス学会、横浜 2004年11月

(4) 磯田典和、岸田典子、曽田公輔、迫田義博、喜田 宏、高病原性鳥インフルエンザワクチンの開発 2. 弱毒H5N1ウイルス株で試製したワクチンの感染防御効果、第52回日本ウイルス学会学術集会、横浜 2004年11月

(5) 迫田義博、白 貴蓉、Manzoor Rashid、荒木素子、上川雄之、曽田公輔、坂部沙織、喜田 宏、2004年に分離された野生水禽由来インフルエンザウイルスの抗原性および遺伝子の解析、第139回日本獣医学会学術集会、埼玉 2005年3月

(6) 坂部沙織、Mweene Aaron、曽田公輔、磯田典和、岸田典子、迫田義博、喜田 宏、野生水禽から分離されたH7亜型鳥インフルエンザウイルスの遺伝子および抗原性解析、第140回獣医学会学術集会、鹿児島 2005年9月

(7) 坂部沙織、Mweene Aaron、曽田公輔、磯田典和、岸田典子、迫田義博、喜田 宏、野生水禽から分離されたH7亜型鳥インフルエンザウイルスの遺伝子および抗原性解析、第53回日本ウイルス学会学術集会、横浜 2005年11月

(8) 磯田典和、迫田義博、岸田典子、Mweene Aaron、白 貴蓉、Manzoor Rashid、曽田公輔、原 陽子、Sodnomdarjaa R、梅村孝司、喜田 宏、モンゴルの野生水禽から分離された高病原性鳥インフルエンザウイルスの性状、第141回日本獣医学会学術集会、つくば 2006年3月

(9) 磯田典和、迫田義博、曽田公輔、坂部沙織、坂口正士、坂元隆一、佐々木 崇、國米則秀、喜田 宏、H5亜型鳥インフルエンザウイルスに対するワクチンの開発、第142回日本獣医学会学術集会、山口 2006年9月

(10) 磯田典和、迫田義博、曽田公輔、坂部沙織、今村 孝、扇谷年昭、喜田 宏、鳥インフルエンザワクチンの開発 1. H5N1ウイルス不活化ワクチンの免疫効果、第54回日本ウイルス学会学術集会、名古屋 2006年11月

(11) 曽田公輔、岸田典子、磯田典和、三成健二、迫田義博、喜田 宏、H9N2インフルエンザウイルスはニワトリに対する病原性を獲得するか?、第143回日本獣医学会学術集会、つくば 2007年4月

(12) 坂部沙織、迫田義博、磯田典和、曽田公輔、萩原純子、林 志鋒、西條加須江、澤田 章、久米勝巳、喜田 宏、鳥インフルエンザワクチンの開発 2. H7N7ウイルス不活化ワクチンの免疫効果、第143回日本獣医学会学術集会、つくば 2007年4月

(13) Kosuke Soda, Yoshihiro Sakoda, Noriko Kishida, Norikazu Isoda, Kenji Minari, Hiroshi Kida, Does H9N2 Avian Influenza Virus Acquire High Pathogenicity for Chicken?, Options for the Control of Influenza VI, Toronto, Canada 2007年6月

(14) 梶原将大、迫田義博、伊藤壽啓、高田礼人、伊藤公人、岸田典子、五十嵐 学、磯田典和、曽田公輔、R. G. Webster、喜田 宏、動物インフルエンザのグローバルサーベイランスと全ての亜型ウイルスライブラリーの構築、第144回日本獣医学会学術集会、江別 2007年9月

(15) 澁谷ひとみ、迫田義博、吉田裕美、地蔵真希子、磯田典和、曽田公輔、伊藤公人、高田礼人、喜田 宏、インフルエンザウイルス遺伝子ライブラリーの構築、第144回日本獣医学会学術集会、江別 2007年9月

(16) 佐々木 崇、磯田典和、曽田公輔、坂元隆一、西條加須江、萩原純子、迫田義博、喜田 宏、高病原性鳥インフルエンザワクチンの開発:鶏の発症防御に必要な不活化ワクチンの最小有効抗体価及び最小有効抗原量の確認、第144回日本獣医学会学術集会、江別 2007年9月

(17) 梶原将大、迫田義博、伊藤壽啓、高田礼人、岸田典子、五十嵐 学、磯田典和、曽田公輔、喜田 宏、動物インフルエンザのグローバルサーベイランスと全ての亜型ウイルスライブラリーの構築、第55回日本ウイルス学会学術集会、札幌 2007年10月

(18) 吉田裕美、迫田義博、磯田典和、曽田公輔、高田礼人、喜田 宏、インフルエンザウイルス株および遺伝子ライブラリーの公開、第55回日本ウイルス学会学術集会、札幌 2007年10月

(19) 佐々木崇、坂元隆一、今村 孝、坂口正士、瀧川義康、西條加須江、澤田 章、萩原純子、土屋耕太郎、林 志鋒、國米則秀、扇谷年昭、曽田公輔、磯田典和、迫田義博、喜田 宏、国内開発・備蓄用鳥インフルエンザワクチン、第145回日本獣医学会学術集会、相模原 2008年3月

(20) 曽田公輔、浅倉真吾、岡松正敏、迫田義博、喜田 宏、H9N2インフルエンザウイルスはニワトリに対する病原性を獲得するか?、第146回日本獣医学会学術集会、宮崎 2008年9月

(21) 曽田公輔、浅倉真吾、岡松正敏、迫田義博、喜田 宏、鳥インフルエンザウイルスの病原性獲得メカニズムの解析、第56回日本ウイルス学会学術集会、岡山 2008年10月

(22) 梶原将大、曽田公輔、岡松正敏、迫田義博、喜田 宏、インフルエンザウイルスのカモに対する病原性の分子基盤、第56回日本ウイルス学会学術集会、岡山 2008年10月

(23) 仲山美沙子、伊藤靖、石垣宏仁、石田英晃、永田智也、三宅太一郎、土屋英明、鳥居隆三、尾崎弘一、迫田義博、曽田公輔、喜田 宏、小笠原一誠、滋賀血液免疫研究会、大津 2009年

(24) 伊藤 靖、尾崎弘一、曽田公輔、迫田義博、石垣宏仁、仲山美沙子、石田英晃、永田智也、三宅太一郎、喜田宏、小笠原一誠、カニクイザルを用いた高病原性鳥インフルエンザウイルスに対するワクチンの防御効果の判定、第13回日本ワクチン学会学術集会、札幌 2009年9月

(25) 野村直樹、迫田義博、岡松正敏、曽田公輔、伊藤 靖、小笠原一誠、喜田 宏、H9亜型インフルエンザウイルスの遺伝子および抗原性解析とワクチン候補株の選抜、第13回日本ワクチン学会学術集会、札幌 2009年9月

(26) 曽田公輔、浅倉真吾、岡松正敏、迫田義博、喜田 宏、H9N2インフルエンザウイルスはニワトリに対する病原性を獲得するか?、第57回日本ウイルス学会学術集会、東京 2009年10月

(27) 野村直樹、迫田義博、岡松正敏、曽田公輔、喜田 宏、H9インフルエンザウイルスワクチン候補株選抜のための遺伝子と抗原性解析、第57回日本ウイルス学会学術集会、東京 2009年10月

(28) (招待講演) Kosuke Soda, Does H9N2 Influenza Virus Acquire High Pathogenicity in Chicken?, Taiwan, USA and Japan Joint Conference on Avian Influenza Prevention and Control, Taipei, Taiwan 2009年12月

(29) 曽田公輔、浅倉真吾、岡松正敏、迫田義博、喜田 宏、H9インフルエンザウイルスはニワトリに対する病原性を獲得するか?、第149回日本獣医学会学術集会、東京 2010年3月

(30)  Kosuke Soda, Shingo Asakura, Masatoshi Okamatsu, Yoshihiro Sakoda, Hiroshi Kida, H9N2 Avian Influenza Virus Acquires High Pathogenicity by the Introduction of a Pair of Di-basic Amino Acid Residues at the Hemagglutinin Cleavage Site and Consecutive Passages in Chickens, Options for the Control of Influenza VII, Hong Kong, China 2010年9月

(31) Naoki Nomura, Yoshihiro Sakoda, Kosuke Soda, Masatoshi Okamatsu, Hiroshi Kida, H9N2 Influenza Virus Vaccine Prepared from a Non-Pathogenic Isolate from a Natural Reservoir Conferred Protective Immunity Against the Challenge with a Human H9N2 Virus in Mice, Options for the Control of Influenza VII, Hong Kong, China 2010年9月

(32)  曽田公輔、Cheng Ming-Chu、遠藤真由美、吉田裕美、Lee Ming-Shiuh、岡松正敏、迫田義博、Wang Ching-Ho、喜田宏、台湾のニワトリから分離された低病原性H5N2鳥インフルエンザウイルスの性状および病原性獲得、第150回日本獣医学会学術集会、帯広 2010年9月

(33) 曽田公輔、Cheng Ming-Chu、遠藤真由美、吉田裕美、Lee Ming-Shiuh、Lee Shu-Hwae、岡松正敏、迫田義博、Wang Ching-Ho、喜田宏、台湾のニワトリから分離された低病原性H5N2インフルエンザウイルスの病原性獲得、第58回日本ウイルス学会学術集会、徳島 2010年11月

(34) (招待講演) 曽田公輔、 農場における高病原性鳥インフルエンザの侵入防止対策について, (社)岐阜県畜産協会主催 高病原性鳥インフルエンザ防疫対策研究会、岐阜 2011年1月

(35) (招待講演) 曽田公輔、 農場における高病原性鳥インフルエンザの侵入防止対策について, (社)三重県畜産協会主催 高病原性鳥インフルエンザ防疫講演会、三重 2011年1月

(36) 曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、喜田 宏、台湾のニワトリから分離された低病原性H5N2インフルエンザウイルスの病原性獲得、第26回中国四国ウイルス研究会、徳島 2011年6月

(37) 曽田公輔、伊藤啓史、笛吹達史、尾崎弘一、山本直樹、岡松正敏、迫田義博、喜田 宏、村瀬敏之、山口剛士、伊藤壽啓、オシドリ(Mandarin duck)からのH5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスの分離および性状解析、第152回日本獣医学会学術集会、大阪 2011年9月

(38) 岡松正敏、伊藤啓史、内田裕子、迫田義博、山本直樹、曽田公輔、笛吹達史、尾崎弘一、山口剛士、村瀬敏之、伊藤壽啓、西藤岳彦、喜田 宏、2010-2011年に日本で野鳥から分離されたH5N1高病原性鳥インフルエンザウイルス、第152回日本獣医学会学術集会、大阪  2011年9月

(39) 伊藤啓史、笛吹達史、高瀬公三、尾崎弘一、曽田公輔、市川利奈、石戸里幸、加藤郁人、高桑弘樹、大槻公一、村瀬敏之、迫田義博、喜田 宏、伊藤壽啓、山口剛士、ナベヅル由来H5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスの分離および性状解析、第152回日本獣医学会学術集会、大阪  2011年9月

(40) Makoto Kodama, Takeshi Noshi, Masanori Kobayashi, Ryu Yoshida, Akihito Sato, Naoki Nomura, Kosuke Soda, Masatoshi Okamatsu, Yoshihiro Sakoda, Hiroshi Kida, Antiviral Efficacy of Peramivir (BCX-1812) against Highly Pathogenic Avian Influenza Viruses (H5N1) with or without the H274Y Mutation in Mouse,International Union of Microbiological Societies 2011 Congress, Sapporo, Japan  2011年9月

(41) Kosuke Soda, Tatsufumi Usui, Kozue Hotta, Hiroki Takakuwa, Mai Quynh Le, Lien Song Phuong, Hiroshi Ito, Hiroichi Ozaki, Ryota Tsunekuni, Etsuro Ono, Toshiyuki Murase, Tsuyoshi Yamaguchi, Tetsu Yamashiro, Toshihiro Ito, Avian influenza virus surveillance in duck farms and live-bird markets in northern Vietnam, Asian-African Research Forum on Emerging and Reemerging Infections 2012, Kobe, Japan  2012年1月

(42) 曽田公輔、伊藤啓史、笛吹達史、尾崎弘一、山本直樹、岡松正敏、迫田義博、喜田 宏、村瀬敏之、山口剛士、伊藤壽啓、オシドリ(Mandarin duck)からのH5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスの分離および性状解析、First Negative Strand Virus-Japan Symposium in Huis Ten Bosch (closed meeting)、佐世保  2012年1月

(43) 丸山隼輝、曽田公輔、岡松正敏、迫田義博、喜田 宏、カモから分離されたH7インフルエンザウイルスのニワトリに対する病原性獲得メカニズム、第153回日本獣医学会学術集会、大宮  2012年3月

(44) Kosuke Soda, ○Kozue Hotta, Yasuko Nagai, Tatsufumi Usui, Hiroki Takakuwa, May Quynh Le, Lien Song Phuong, Hiroshi Ito, Hiroichi Ozaki, Etsuro Ono, Toshiyuki Murase, Tsuyoshi Yamaguchi, Koichi Otsuki, Tetsu Yamashiro, Toshihiro Ito, Avian Influenza virus surveillance in duck farms and wet markets in Northern Vietnam, from Sep 2011 to Mar 2012, Symposium for Interim Evaluation on the “Collaborative Study on Emerging and Re-emerging Infectious Diseases in Viet Nam: Enhancement of Research Capacity Phase II, 2011-2015” project (closed meeting), Ha Noi, Vietnam 2012年8月

(45) 曽田公輔、笛吹達史、宇野有紀子、永井泰子、尾崎弘一、山本直樹、岡松正敏、迫田義博、磯田典和、高田礼人、伊藤啓史、山口剛士、伊藤壽啓、2010-11シーズンに国内の野鳥斃死体から分離されたH5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスのカモ科鳥類に対する病原性と伝播能の解析、第60回日本ウイルス学会学術集会、大阪  2012年11月

(46) 山本直樹、迫田義博、曽田公輔、岡松正敏、喜田 宏、非病原性鳥インフルエンザウイルスA/duck/Hokkaido/Vac-1/2004 (H5N1)のニワトリに対する病原性獲得に与るウイルス因子の同定、第60回日本ウイルス学会学術集会、大阪  2012年11月

(47) 宇野有紀子、笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、山口剛士、H5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルス感染におけるウズラの病態とサイトカイン応答、第60回日本ウイルス学会学術集会、大阪  2012年11月

(48) 曽田公輔、H5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスのサギ科鳥類に対する病原性と伝播能の解析、Second Negative Strand Virus-Japan Symposium (closed meeting)、沖縄 2013年1月

(49) Kosuke Soda, Kozue Hotta, Yasuko Nagai, Tatsufumi Usui, Hiroki Takakuwa, Mai Quynh Le, Lien Song Phuong, Hiroshi Ito, Hiroichi Ozaki, Etsuro Ono, Toshiyuki Murase, Tsuyoshi Yamaguchi, Koichi Otsuki, Tetsu Yamashiro, Toshihiro Ito, Avian influenza virus surveillance in duck farms and wet markets in Northern Vietnam, Asian-African Research Forum on Emerging and Reemerging Infections 2013, Tokyo, Japan  2013年1月

(50) (招待講演) 曽田公輔、H5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの野鳥に対する病原性、平成二十四年度 日本獣医師会獣医学術学会年次大会、大阪 2013年2月

(51) 曽田公輔、笛吹達史、宇野有紀子、永井泰子、尾崎弘一、伊藤啓史、山本直樹、田村友和、日尾野隆大、岡松正敏、迫田義博、高田礼人、村瀬敏之、山口剛士、伊藤壽啓、2010-11シーズンに国内の野鳥斃死体から分離されたH5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスのカモ科およびサギ科鳥類に対する病原性と伝播能の解析、第155回日本獣医学会学術集会、東京 2013年3月

(52) 宇野有紀子、笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、山口剛士、H5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスのウズラ及び鶏に対する感染性の比較検討、第155回日本獣医学会学術集会、東京 2013年3月

(53) Kosuke Soda, Tatsufumi Usui, Yukiko Uno, Yasuko Nagai, Hiroichi Ozaki, Hiroshi Ito, Naoki Yamamoto, Tomokazu Tamura, Takahiro Hiono, Masatoshi Okamatsu, Yoshihiro Sakoda, Ayato Takada, Tsuyoshi Yamaguchi, Toshihiro Ito, Pathogenicity of H5N1 highly pathogenic avian influenza virus in wild ducks and herons, XV International Conference on Negative Strand Viruses, Granada, Spain 2013年6月

(54) 笛吹達史、宇野有紀子、曽田公輔、尾崎弘一、伊藤啓史、村瀬敏之、谷川 力、伊藤壽啓、山口剛士、養鶏場に生息するクマネズミおよびSDラットのH5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルス感受性評価、第28回中国四国ウイルス研究会、広島 2013年6月

(55) 宇野有紀子、笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、山口剛士、ウズラにおけるH5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの感染性及び感染初期におけるIFN応答の鶏との比較検討、第28回中国四国ウイルス研究会、広島、2013年6月

(56) 曽田公輔、堀田こずえ、永井泰子、笛吹達史、高桑弘樹、Mai Quynh Le、Lien Song Phuong、伊藤啓史、尾崎弘一、小野悦郎、村瀬敏之、山口剛士、大槻公一、山城 哲、伊藤壽啓、ベトナムの家禽から分離されたインフルエンザウイルスの性状解析、第27回インフルエンザ研究者交流の会シンポジウム、札幌 2013年6月

(57) Kosuke Soda, Tatsufumi Usui, Yukiko Uno, Yasuko Nagai, Hiroichi Ozaki, Hiroshi Ito, Naoki Yamamoto, Tomokazu Tamura, Takahiro Hiono, Masatoshi Okamatsu, Yoshihiro Sakoda, Ayato Takada, Tsuyoshi Yamaguchi, Toshihiro Ito, Pathogenicity of an H5N1 highly pathogenic avian influenza virus isolated in
the 2010-2011 winter in Japan to wild ducks and herons, Options for the Control of Influenza VIII, Cape town, South Africa 2013年9月

(58) 笛吹達史、宇野有紀子、曽田公輔、尾崎弘一、伊藤啓史、村瀬敏之、谷川 力、伊藤壽啓、山口剛士、養鶏場に生息するイエネズミ3種のH5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスに対する感受性評価、第156回日本獣医学会学術集会、岐阜 2013年9月

(59) 曽田公輔、堀田こずえ、豐海 晋、宇野有紀子、永井泰子、Mai T.Q.Le、Lien S. Phuong、尾崎弘一、伊藤啓史、山城哲、伊藤壽啓、ベトナム北部のアヒルから分離されたH5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの遺伝子と抗原性の解析、第156回日本獣医学会学術集会、岐阜 2013年9月

(60) 田中亜依、北村夕子、宇野有紀子、谷川 力、Ha Thai Truong、笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、尾崎弘一、村瀬敏之、伊藤壽啓、山口剛士、イエネズミ糞便および被毛からのMultiplex PCRによる種同定法確立と養鶏施設におけるその分布状況、第156回日本獣医学会学術集会、岐阜 2013年9月

(61) 宇野有紀子、Ha Thai Truong、Thanh Huong Chu Thi、笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、尾崎弘一、村瀬敏之、伊藤壽啓、山口剛士、鳥インフルエンザウイルスに対する各種消毒薬の低温下における消毒効果の検討、第156回日本獣医学会学術集会、岐阜 2013年9月

(62) 曽田公輔、堀田こずえ、豐海 晋、宇野有紀子、永井泰子、Le Quynh Mai、Phuong Song Lien、尾崎弘一、伊藤啓史、山城 哲、伊藤壽啓、ベトナム北部のアヒルから分離されたH5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスの遺伝子と抗原性の解析、第61回日本ウイルス学会学術集会、神戸 2013年11月

(63) 伊藤睦美、木曽真紀、浦木隆太、坂井(田川)優子、曽田公輔、笛吹達史、伊藤啓史、山口剛士、伊藤壽啓、河岡義裕、2010年から2011年に西日本で鳥から分離されたH5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスのマウスにおける病原性の比較、第61回日本ウイルス学会学術集会、神戸 2013年11月

(64) 堀田こずえ、曽田公輔、東 典子、中村陽子、橋本康代、Mai TQ Le、伊藤壽啓、山城 哲、メコンデルタ地域の環境水中に含まれる鳥インフルエンザウイルス調査、第61回日本ウイルス学会学術集会、神戸 2013年11月

(65) Kozue Hotta, Kosuke Soda, Ung Thi Hong Trang, Nguyen Thi Thu Thuy, Nguyen Le Khanh Hang, Nguyen Co Thach, Le Thi Thanh, Toshihiro Ito, Le Thi Quynh Mai,Tetsu Yamashiro, Avian Influenza virus surveillance in duck farms and wet markets in Northern VietnamInterim Seminar the “Collaborative Study on Emerging and Re-emerging Infectious Diseases in Viet Nam: Enhancement of Research Capacity Phase II, 2011-2015” project (closed meeting), Ha Noi, Vietnam  2013年11月

(66) Kosuke Soda, Kozue Hotta, Susumu Toyoumi, Yukiko Uno, Yasuko Nagai, Tatsufumi Usui, Hiroki Takakuwa, Mai Quynh Le, Lien Song Phuong, Hiroshi Ito, Hiroichi Ozaki, Etsuro Ono, Toshiyuki Murase, Tsuyoshi Yamaguchi, Koichi Otsuki, Tetsu Yamashiro, Toshihiro Ito, Avian influenza virus surveillance in duck farms and wet markets in Northern Vietnam, Asian-African Research Forum on Emerging and Reemerging Infections 2014, Sendai, Japan  2014年1月

(67) 西岡奈々江、常城朱乃、曽田公輔、小林直哉、川端智光、田平弘基、景山誠二、中島廣光、石原 亨、エキナセアの有効利用を目的とした抗インフルエンザウイルス活性物質の探索、日本農芸化学会中四国支部第38回講演会、香川 2014年1月

(68) 岡村萌黄、石原亜美、佐藤有里子、矢野愛美、Truong Ha Thai、笛吹達史、曽田公輔、伊藤壽啓、山口剛士、2013-2014年山陰地方の渡り鳥飛来地における野生水禽の鳥インフルエンザウイルスおよび鳥パラミクソウイルス保有状況調査、第29回中国四国ウイルス研究会、山口 2014年6月

(69) 笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、山口剛士、次世代シーケンスによるH5N1亜型鳥インフルエンザウイルス感染野鳥由来株の多型解析、第29回中国四国ウイルス研究会、山口 2014年6月

(70) 西岡奈々江、常城朱乃、曽田公輔、小林直哉、上田健司、田平弘基、景山誠二、中島廣光、石原 亨、薬用植物エキナセアからの抗インフルエンザ活性物質の探索、第28回インフルエンザ研究者交流の会シンポジウム、鳥取 2014年7月

(71) Kosuke Soda, Kozue Hotta, Susumu Toyoumi, Yukiko Uno, Yasuko Nagai, Mai Q. Le, Lien S. Phuong, Hiroichi Ozaki, Tetsu Yamashiro, Toshihiro Ito, Avian influenza virus surveillance in duck farms and wet markets in Vietnam, International Union of Microbiological Societies Congresses 2014, Montreal, Canada 2014年7月

(72) 木下佳紀、雨森貴郁、中村雄哉、藪田淑予、堀田こずえ、Mai T.Q.Le、曽田公輔、笛吹達史、山口剛士、山城 哲、小野悦郎、伊藤壽啓、大槻公一、高桑弘樹、ベトナム北部の野生のカモから分離されたH5N6亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの解析、第157回日本獣医学会学術集会、札幌 2014年9月

(73) 曽田公輔、笛吹達史、尾崎弘一、丸田麻代、柏原幸枝、伊藤啓史、伊藤壽啓、ミヤマガラス(Corvus frugilegus)に対するH5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの病原性、第157回日本獣医学会学術集会、札幌 2014年9月

(74) 笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、山口剛士、次世代シーケンスによる野鳥に感染したH5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの多型解析、第157回日本獣医学会学術集会、札幌 2014年9月

(75) 曽田公輔、笛吹達史、尾崎弘一、丸田麻代、柏原幸枝、伊藤啓史、伊藤壽啓、ミヤマガラス(Corvus frugilegus)に対するH5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの病原性、第62回日本ウイルス学会学術集会、横浜 2014年11月

(76) 宇野有紀子、曽田公輔、笛吹達史、伊藤啓史、尾崎弘一、村瀬敏之、山口剛士、安田二朗、伊藤壽啓、H5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスのチョウゲンボウにおける感染病態、第62回日本ウイルス学会学術集会、横浜 2014年11月

(77) Kosuke Soda, Kozue Hotta, Ung Thi Hong Trang, Susumu Toyoumi, Yukiko Uno, Yasuko Nagai, Tatsufumi Usui, Hiroki Takakuwa, Mai Quynh Le, Hiroshi Ito, Hiroichi Ozaki, Etsuro Ono, Toshiyuki Murase, Tsuyoshi Yamaguchi, Koichi Otsuki, Toshihiro Ito, Avian Influenza virus surveillance in duck farms and wet markets in Northern Vietnam, The Phase-End Seminar for The “Collaborative Study on Emerging and Re-emerging Infectious Diseases in Viet Nam: Enhancement of Research Capacity Phase II, 2011-2015” project (closed), Ha Noi, Vietnam 2015年1月

(78) 北村夕子、田中亜依、宇野有紀子、Truong Ha Thai、谷川 力、笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、尾崎弘一、村瀬敏之、伊藤壽啓、○山口剛士、国内養鶏場におけるクマネズミ、ドブネズミおよびハツカネズミの分布状況調査、第67回日本衛生動物学会大会、金沢 2015年3月

(79) 笛吹達史、曽田公輔、富岡幸子、尾崎弘一、伊藤啓史、村瀬敏之、田中和之、谷川 力、伊藤壽啓、山口剛士、養鶏場に生息するクマネズミ、ハツカネズミおよびドブネズミの H5N1 亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスに対する感受性の評価、第67回日本衛生動物学会大会、金沢 2015年3月

(80) 笛吹達史、曽田公輔、富岡幸子、岡村萌黄、石原亜美、矢野愛美、藪田淑予、高桑弘樹、伊藤啓史、大槻公一、伊藤壽啓、山口剛士、2014年11月に鳥取県のコハクチョウ糞便から分離したH5N8亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの性状解析、第29回インフルエンザ研究者交流の会シンポジウム、東京 2015年5月

(81) Kosuke Soda, Kozue Hotta, Ung T. H. Trang, Susumu Toyoumi, Yukiko Uno, Yasuko Nagai, Tatsufumi Usui, Le T.Q. Mai, Hiroichi Ozaki, Hiroshi Ito, Hiroki Takakuwa, Toshiyuki Murase, Tsuyoshi Yamaguchi, Etsuro Ono, Koichi Otsuki, Tetsu Yamashiro, Toshihiro Ito, Antigenic and genetic variation of H5 highly pathogenic avian influenza viruses in domestic ducks in Vietnam, 16th Negative Strand Virus Meeting, Siena, Italy 2015年6月

(82) 笛吹達史、曽田公輔、富岡幸子、岡村萌黄、石原亜美、矢野愛美、薮田淑予、高桑弘樹、伊藤啓史、大槻公一、伊藤壽啓、山口剛士、2014年に鳥取県のコハクチョウおよび岐阜県のオシドリから分離したH5N8亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの性状解析、第158回日本獣医学会学術集会、十和田 2015年9月

(83) 曽田公輔、Ung Hong Trang、堀田こずえ、豐海 晋、宇野有紀子、永井泰子、Le Quynh Mai、富岡幸子、尾崎弘一、伊藤啓史、山城 哲、伊藤壽啓、ベトナムのアヒルから新たに分離されたclade2.3.4.4 H5亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの遺伝子と抗原性、第158回日本獣医学会学術集会、十和田 2015年9月

(84) 伊藤千恵子、曽田公輔、西岡奈々江、小林直哉、伊藤啓史、石原 亨、伊藤壽啓、エキナセア抽出物中の鳥インフルエンザウイルスに対する抗ウイルス活性物質の探索、第158回日本獣医学会学術集会、十和田 2015年9月

(85) Kosuke Soda, Kozue Hotta, Ung Hong Trang, Susumu Toyoumi, Yukiko Uno, Yasuko Nagai, Tatsufumi Usui, Le Quynh Mai, Yukiko Tomioka, Hiroshi Ito, Hiroichi Ozaki, Toshiyuki Murase, Tsuyoshi Yamaguchi, Tetsu Yamashiro, Toshihiro Ito. Antigenic and Genetic analyses of novel clade 2.3.4.4 H5 highly pathogenic avian influenza viruses. The 63rd annual meeting of the Japanese Society for Virology, Fukuoka  2015年11月

(86) Kosuke Soda, Ung Thi Hong Trang, Kozue Hotta, Nguyen Le Khanh Hang, Hiroshi Ito, Le Thi Quynh Mai, Tetsu Yamashiro, Toshihiro Ito. Avian Influenza Virus Surveillance. Symposium”Researches on infectious diseases in Vietnam and their application to the improvement of diagnosis, prevention and treatment.”, Nagasaki  2016年5月

(87) 笛吹達史、富岡幸子、曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、山口剛士、高病原性鳥インフルエンザ国内発生においてチョウセンイタチ(Mustela sibirica)は家禽への感染源になりえる、第31回中国四国ウイルス研究会、鳥取 2016年7月

(88) Kosuke Soda, Ung Thi Hong Trang, Kozue Hotta, Le Thi Quynh Mai, Tetsu Yamashiro, Toshihiro Ito. Antigenic and genetic analyses of novel clade 2.3.4.4 H5 highly pathogenic avian influenza viruses isolated in Japan and Vietnam. Options IX for the Control of Influenza, Chicago, U.S. 2016年8月

(89) 橋口未迪、寸田祐嗣、曽田公輔、森田剛仁、インフルエンザウイルス(H3N2)のマウス嗅神経細胞への感染とその中枢神経系への影響に関する実験病理学的研究、第159回日本獣医学会学術集会、藤沢 2016年9月

(90) 曽田公輔、Ung Thi Hong Trang、Le Khanh Hang Nguyen、伊藤啓史、Le The Quynh Mai、伊藤壽啓、ベトナムの家禽におけるH5亜型高病原性鳥インフルエンザウイルス流行株の変化、第159回日本獣医学会学術集会、藤沢 2016年9月

(91) 仲村 望、曽田公輔、Ung Thi Hong Trang、Le Khanh Hang Nguyen、伊藤啓史、Le The Quynh Mai、伊藤壽啓、ベトナムの家禽のH5亜型高病原性鳥インフルエンザウイルス(HPAIV)に対する抗体保有状況、第159回日本獣医学会学術集会、藤沢 2016年9月

(92) 笛吹達史、富岡幸子、曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、山口剛士、高病原性鳥インフルエンザ国内発生におけるチョウセンイタチ(Mustela sibirica)の家禽への感染源としての可能性、第159回日本獣医学会学術集会、藤沢 2016年9月

(93) (招待講演) 曽田公輔、ウイルス病を確定診断する機関が望むこと、第22回日本野生動物医学会大会、宮崎 2016年9月

(94) Nozomi Nakamura, ○Kosuke Soda, Ung Hong Trang, Nguyen Le Khanh Hang, Hiroshi Ito, Le Thi Quynh Mai, Toshihiro Ito. Serological Surveillance of Highly Pathogenic Avian Influenza in Domestic Poultry in Vietnam. The 64th annual meeting of the Japanese Society for Virology, Sapporo  2016年10月

(95) Kosuke Soda, Nguyen Le Khanh Hang, Ung Thi Hong Trang, Hiroshi Ito, Le Thi Quynh Mai, Toshihiro Ito. Antigenic and genetic analyses of novel clade 2.3.4.4 H5 highly pathogenic avian influenza viruses isolated in Japan and Vietnam. International Symposium in Veterinary Science Strengthening the Collaboration between Indonesia and Japanese Veterinary School (closed), Bogor, Indonesia 2017年1月

(96) 笛吹達史、富岡幸子、曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、山口剛士、チョウセンイタチ(Mustela sibirica)およびニホンイタチ(Mustela itatsi)はH5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスに感染し、家禽への感染源になりえる、第32回中国四国ウイルス研究会、倉敷、2017年6月

(97) 柏原美奈、曽田公輔、Ung Hong Trang、Nguyen Khanh Hang、伊藤啓史、高桑弘樹、Le Quynh Mai、伊藤壽啓、ベトナムの家禽から分離されたH3亜型インフルエンザウイルスの遺伝子と抗原性の解析、第32回中国四国ウイルス研究会、倉敷、2017年6月

(98) 日高千晴、伊藤啓史、曽田公輔、伊藤壽啓、ニューカッスル病ウイルスの水禽に対する病原性に関する研究、第32回中国四国ウイルス研究会、倉敷、2017年6月

(99) Kosuke Soda, Ung Thi Hong Trang, Nguyen Le Khanh Hang, Tatsufumi Usui, Hiroshi Ito, Hiroichi Ozaki, Tsuyoshi Yamaguchi, Le The Quynh Mai, Toshihiro Ito. Antigenic and genetic analyses of novel clade 2.3.4.4 H5 highly pathogenic avian influenza viruses isolated in Japan and Vietnam.  International Union of Microbiological Societies Congresses 2017, Singapore 2017年7月

(100) 笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、尾崎弘一、富岡幸子、村瀬敏之、今西鉄也、黒邉雅実、小松 守、三浦匡哉、伊藤壽啓、山口剛士. 2016年に日本の動物園で発生したH5N6亜型ウイルスによる高病原性鳥インフルエンザ、第23回日本野生動物医学会大会、武蔵野 2017年9月

(101) 曽田公輔、伊藤啓史、笛吹達史、尾崎弘一、村瀬敏之、山口剛士. 2016-17シーズンに国内の野鳥糞便および斃死体から分離されたH5N6亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスの性状解析、第160回日本獣医学会学術集会、鹿児島、2017年9月

(102) 笛吹達史、曽田公輔、伊藤啓史、尾崎弘一、富岡幸子、村瀬敏之、今西鉄也、黒邉雅実、小松 守、三浦匡哉、伊藤壽啓、○山口剛士. 日本の動物園で発生したH5N6亜型ウイルスによる高病原性鳥インフルエンザ、第160回日本獣医学会学術集会、鹿児島、2017年9月

(103) 竹前 喜洋、常国良太、谷川太一郎、内田裕子、伊藤啓史、曽田公輔、笛吹達史、山口剛士、峯 淳貴、伊藤壽啓、西藤岳彦、2016年度冬に国内で家禽と野鳥から分離されたH5N6亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスに見出された5つの遺伝子型、第160回日本獣医学会学術集会、鹿児島、2017年9月

(104) 笛吹達史、富岡幸子、曽田公輔、伊藤啓史、伊藤壽啓、山口剛士、H5N1亜型高病原性鳥インフルエンザウイルスに対する国内生息イタチ類の感受性評価、第160回日本獣医学会学術集会、鹿児島、2017年9月

(105) 柏原美奈、曽田公輔、Ung Hong Trang、Nguyen Khanh Hang、伊藤啓史、高桑弘樹、Le Quynh Mai、伊藤壽啓、ベトナムの家禽から分離されたH3亜型インフルエンザウイルスの遺伝子と抗原性の解析、第160回日本獣医学会学術集会、鹿児島、2017年9月

(106) 日高千晴、伊藤啓史、曽田公輔、伊藤壽啓、アヒルへの病原性を増強したニューカッスル病ウイルスの性状解析、第160回日本獣医学会学術集会、鹿児島、2017年9月

(107) Yasuha Arai, Norihito Kawashita, Kozue Hotta, Mai Phuong Vu Hoang, Khanh Hang Le Nguyen, Thach Co Nguyen, Cuong Duc Vuong, Mai Quynh Le, Kosuke Soda, Junichi Kajikawa, Tomo Daidoji, Takaaki Nakaya, Tatsuya Takagi, Toshihiro Ito, Futoshi Hasebe, Tatsuo Shioda, Yohei Watanabe. Novel polymerase gene mutants for human adaptation in clinical isolates of avian H5N1 influenza virus in Asia. The 65th annual meeting of the Japanese Society for Virology, Osaka  2017年10月

(108) Kosuke Soda, Tatsufumi Usui, Hiroshi Ito, Hiroichi Ozaki, Toshiyuki Murase, Tsuyoshi Yamaguchi, Toshihiro Ito. Characterization of H5N6 highly pathogenic avian influenza viruses isolated from wild birds and zoo animals in Japan in 2016-17. The 65th annual meeting of the Japanese Society for Virology, Osaka  2017年10月

(109) Nobuhiro Takemae, Ryota Tsunekuni, Taichiro Tanikawa, Yuko Uchida, Hiroshi Ito, Kosuke Soda, Tatsufumi Usui, Tsuyoshi Yamaguchi, Junki Mine, Toshihiro Ito, Takehiko Saito. Phylohenetic and phylogeographic analyses of the H5N6 highly pathogenic avian influenza A viruses disseminated in Japan 2016/2017. The 65th annual meeting of the Japanese Society for Virology, Osaka  2017年10月

曽田 公輔

共同獣医学科
応用獣医学
分野:獣医感染症学
Email:soda@muses.tottori-u.ac.jp
TEL :0857-31-5784
Fax :0857-31-5784

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