学会発表

  1. 高原 光・大住克博・平山貴美子・佐々木尚子:温帯性針葉樹の植生帯での位置づけ-森林動態,古生態資料からの考察,第60回日本生態学会全国大会,F2-19,静岡県,2013.3
  2. 大住克博:温帯性針葉樹の歴史的盛衰から考える中間温帯林の二面性-モミ・ツガ林か,落葉樹林か-,第124回日本森林学会大会,N03, 岩手県, 2013.3
  3. 小山泰弘・大住克博・清水裕子:山火事跡地で萌芽更新したコナラ幼齢林の開花結実挙動,第124回日本森林学会大会,116, 岩手県, 2013.3
  4. 野口麻穂子・星崎和彦・松下通也・杉浦大樹・柴田銃江・星野大介・正木隆・大住克博・高橋和規・鈴木和次郎:渓畔域の老齢天然林における22年間の種子生産変動,第124回日本森林学会大会学術講演集,107,岩手県, 2013.3.
  5. 大住克博:寡雪地域においてポラード管理が行われた理由について,第125回日本森林学会大会,D05,さいたま,2014,3
  6. 山下直子・Lei Thomas・奥田史郎・大住克博・大原偉樹・藤井智之:里山林構成種における葉の構造的可塑性および成長との関係,第125回日本森林学会大会,P2-125,さいたま,2014,3
  7. 大住克博:里山はなぜ管理を必要とするか,2010年代のための里山シンポジウム II-薪のある暮らしは何を変えるか-,4、大阪府,2014.11
  8. 星崎和彦・安倍一博・松下通也・野口麻穂子・柴田銃江・星野大介・高橋和規・大住克博・鈴木和次郎・正木隆: 奥羽山系の渓畔混交林における種子生産の24年間の変動,第126回日本森林学会大会学術講演集,108,岩手県, 2015.3.
  9. 大住克博: 琵琶湖湖西の低標高域で観察されたヒノキ天然生林の成立経過について,第126回日本森林学会大会学術講演集,108,岩手県, 2015.3.
  10. Katsuhiro Osumi: On the human caused drastic changes of agricultural or vegetational landscapes in the history; coments. EAEH 2015 Beyond borders. Oceans, mountains, and rivers in East Asia; Transition of Vegetation. Takamatsu, Kagawa. 2015.10.
  11. 大住克博:華南と西日本の伝統的育成林業でみられる育林技術体系の類似について,第127回日本森林学会大会学術講演集,PR0199,神奈川県相模原, 2016.3.
  12. 三谷絵理子・大住克博; 草地からの再生林における樹木種の多様性と鳥散布型樹木の分布、第127回日本森林学会大会,P2125. 神奈川県相模原、2016.03.
  13. 江本真夏・大住克博; ヒノキ人工林とアカマツ広葉樹混交天然生林の境界における下層植生の変化, 第127回日本森林学会大会, P2-087、神奈川県相模原、2016.03.
  14. 岩木陽平・芳賀大地・大住克博; 伝統林業地における山林所有者の動向, 第128回日本森林学会大会, P1-002、鹿児島県鹿児島、2017.03.
  15. 尾崎俊介・大住克博;蒜山のヒノキ無間伐人工林における林分構造と成長, 第128回日本森林学会大会, P1-075、鹿児島県鹿児島、2017.03.
  16. 杉谷華世・大住克博; ヒノキ人工林における間伐方法の違いが林床の光環境と低木種の動態に与える影響, 第128回日本森林学会大会, P1-088、鹿児島県鹿児島、2017.03.
  17. 三谷絵理子・江本真夏・大住克博; ヒノキ人工林内に成立したヤマウルシ個体群の構造, 第128回日本森林学会大会, P1-090、鹿児島県鹿児島、2017.03.
  18. 大住克博;地中海の硬葉樹林と東亜の照葉樹林はどのぐらい似ている? ─北半球の暖温帯相当域の森林の木本種多様性比較─, 第128回日本森林学会大会, G7、鹿児島県鹿児島、2017.03.
  19. 伊東宏樹・大住克博; 大津市北部における、シカ採食を受けるナラ枯れ跡地の下層植生, 第64回日本生態学会大会, P2-M-369、東京都、2017.03

大住 克博

附属フィールドサイエンスセンター
森林部門
分野:育林学
Email:osumi(@入れる)tottori-u.ac.jp
Tel:0857-31-5379

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鳥取大学
鳥取大学大学院連合農学研究科
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