著書

  1. 鈴木和次郎・大住克博・金子有子:水辺林管理の手引き,ISBN978-4-88965-127-0C3061,第3章水辺林管理の指針,pp.99-128,渓畔林研究会編,日本林業調査会,東京. 2001.12
  2. 大住克博・森麻須夫:長伐期林の実際,ISSN1342-5881,2.1.高齢な針葉樹人工林の成長,pp.11-19,桜井尚武編,林業科学技術振興所,東京. 2002.6
  3. 大住克博:循環型社会の森林と林業,ISBN-10:4889640096,森林の整備,pp.69-102,日本林業技術協会編,日本林業技術協会,東京. 2002.9
  4. 大住克博・杉田久志・池田重人(編):森の生態史 北上山地の景観とその成り立ち,SBN-10:4772214720,古今書院,東京,pp.1-221. 2005.10
  5. 大住克博:森林の生態学 長期大規模研究からみえるもの,ISBN-10:4829910666,カツラの生活史,pp159-180,正木 隆・田中 浩・柴田銃江編,文一総合出版,東京. 2006.3
  6. 大住克博:主張する森林施業論 -22世紀を展望する森林管理-,ISBN-10:4889651691,第1章 持続可能な森林経営・管理の基礎理論 第1節 生態系管理,pp.49-61,森林施業研究会編,日本林業調査会,東京. 2007.3
  7. 大住克博:主張する森林施業論 -22世紀を展望する森林管理-,ISBN-10:4889651691,第4章 第2節,資源循環管理と森林管理,pp.359-368,森林施業研究会編,日本林業調査会,東京. 2007.3
  8. 大住克博:ナラ枯れと里山の健康,ISBN-10-4881381997,変容する里山林‐ナラ枯れの舞台‐,pp.89-99,黒田慶子編,全国林業改良普及協会,東京. 2008.3
  9. Masaki, T., Osumi, K., Hoshizaki, K., Hosino, D., Takahashi, K., Matsune, K. and Suzuki, W.:Ecology of Riparian Forests in Japan,ISBN-10:4431767363,Diversity of tree species in mountain riparian forest relation to disturbance-mediated microtopography,pp.251-266,Sakio, H., Tamura, T.(eds.),Springer,Tokyo. 2008.8
  10. 大住克博:これからの日本の森林づくり,ISBN-10-4779503930,里山がコナラ林になるわけ,pp.44-49,四手井綱英編,ナカニシヤ書店,京都. 2009.9
  11. 大住克博:里山に入る前に考えること -行政およびボランティア等による整備活動のために-,ISBN978-4-902606-46-1,里山林の生態,pp.20-24,黒田慶子編,森林総合研究所関西支所,京都. 2009.3
  12. 大住克博:ナラ枯れの被害をどう減らすか -里山林を守るために-,ISBN978-4-902606-32-4,ナラ枯れと森林管理・変容する里山のコナラ林,pp.12-16,森林総合研究所関西支所製作委員会編,改訂版,森林総合研究所関西支所,京都. 2010.3
  13. 大住克博・湯本貴和(編):林と里の環境史. シリーズ日本列島の三万五千年─第3巻,ISBN-10:4829911972,文一総合出版,東京,pp.1-284. 2011.4
  14. 大住克博:里山林の成立,ISBN:978-4-7710-2633-9,里山学講義,pp.103-118,村澤真保呂・宮浦富保・牛尾洋也編,晃洋書房,京都.2015.4

大住 克博

附属フィールドサイエンスセンター
森林部門
分野:育林学
Email:osumi(@入れる)tottori-u.ac.jp
Tel:0857-31-5379

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鳥取大学
鳥取大学大学院連合農学研究科
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