その他業績

(1) 著書(著書と重複しないもの)
なし

(2) 論文(8.原著論文と重複しないもの,レフェリー制のないもの)
1) 村瀬敏之、前出吉光.水鳥の鉛中毒に関する臨床的研究 1. 筋胃内散弾粒の消失速度ならびに赤血球δ”アミノレブリン酸デヒドラターゼ活性の変化. 北獣会誌, 36: 10-13 1992

2) 諸角浩利、沖津忠行、鈴木理恵子、村瀬敏之、松島章喜、山井志朗.食中毒事例から分離された新しいO・K抗原組み合わせを有する腸炎ビブリオ菌株について.神奈川衛研報告, 24: 17-18 1994

3) 鈴木理恵子、村瀬敏之、渡辺祐子、浅井良夫、松島章喜、山井志朗.パルスフィールドゲル電気泳動法を用いたメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の疫学的検討.神奈川衛研報告, 24: 19-21 1994

4) 村瀬敏之、沖津忠行、鈴木理恵子、諸角浩利、松島章喜、山井志朗.硫化水素非産生性のSalmonella Typhimuriumについて. 松島章喜、山井志朗.神奈川衛研報告, 24: 22-25 1994

5) 沖津忠行、村瀬敏之、鈴木理恵子、諸角浩利、松島章喜、山井志朗.インドネシア・バリ島渡航者から分離されたコレラ菌の性状について.神奈川衛研報告, 25: 39-41 1995

6) 村瀬敏之、沖津忠行、鈴木理恵子、諸角浩利、松島章喜、山井志朗.Vero毒素1産生性Escherichia coli O1:H20の分離例.神奈川衛研報告, 2: 42-43 1995

7) 岡崎則男、村瀬敏之、諸角浩利、鈴木理恵子、山井志朗.A群溶連菌臨床分離株からのL型菌誘発. 神奈川衛研報告, 25: 44-47 1995

8) 鈴木理恵子、沖津忠行、村瀬敏之、山井志朗.大腸菌O157分離株のVero毒素試験における遺伝子の保有と毒素産生性.神奈川衛研報告, 27: 28-30 1997

9) 沖津忠行、佐多 辰、村瀬敏之、山井志朗、島田俊雄.腸管出血性大腸菌O157と共通抗原を有するEscherichia kobei分離株について.神奈川衛研報告, 28: 36-38 1998
10) 村瀬敏之.検証シリーズ/サルモネラ対策10年の総括と展望(2):家禽のサルモネラ対策における生菌製剤の効果.鶏卵肉情報, 37: 150-153. 2007.8

11) 村瀬敏之.サルモネラ対策10年の総括と展望(2):家禽のサルモネラ対策における生菌製剤の効果.月刊HACCP, 13: 58-61.  2007.10

(3) 調査報告書
なし

(4)  その他
なし

村瀬 敏之

共同獣医学科
病態獣医学
分野:獣医微生物学
Email:murase@muses.tottori-u.ac.jp
Tel :0857-31-5430
Fax :0857-31-5430

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鳥取大学
鳥取大学大学院連合農学研究科
山口大学農学部
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