学会発表

  1. 工藤渚、岡真理子、藤山英保:アッケシソウの栄養生理-窒素の形態に対する嗜好性- 日本土壌肥料学会講演要旨集 p. 67、土壌肥料学会 秋田県立大学 平成18年9月5日-9月7日(2006)
  2. Mariko Oka, Otto Miersch, Claus Wasternack:Role of jasmonic acid in tomato root growth putative cross-talk to auxin 植物化学調節学会第41回大会研究発表記録集 p.45、植物化学調節学会 大阪府立大学 平成18年10月30日-10月31日(2006)
  3. 佐藤尚子、岡真理子、藤山英保:低窒素条件下におけるキュウリのクロロフィル合成に対するアブシジン酸の影響 -特にアミノレブリン酸に関して-  日本植物生理学会2006年度年会講演要旨集 p. 279、日本植物生理学会 愛媛大学城北キャンパス 平成18年3月28日-30日 (2007)
  4. Nagisa Kudo, Tomoyasu Sugino, Mariko Oka, Hideyasu Fujiyama: Phytoremediation of salt-affected soil by halophytes 5th international congress of the European Society for Soil Conservation  Palermo, Italy  平成19年6月25日-30日 (2007)
  5. 工藤渚、岡真理子、藤山英保:アッケシソウにおける栄養吸収特性 イオンについてー 日本砂丘学会 愛媛大学 平成19年7月28日-29日 (2007)
  6. 伊澤尚宏、岡真理子、藤山英保:塩生植物における塩吸収特性の種間差 日本土壌肥料学会講演要旨集 p. 74、土壌肥料学会 東京農業大学 平成19年8月22日-8月24日 (2007)
  7. 工藤渚、岡真理子、藤山英保:アッケシソウの栄養生理 イオンの吸収特性 日本土壌肥料学会講演要旨集 p. 74、土壌肥料学会 東京農業大学 平成19年8月22日-8月24日 (2007)
  8. 岡真理子、長谷川勇輝、赤沼由紀、樽井義人、田中良和、藤山英保:塩生植物アッケシソウの成長生理特性:特にNa+の影響について 日本植物生理学会2007年度年会講演要旨集 p. 268、日本植物生理学会 札幌コンベンションセンター 平成20年3月20日-22日 (2008)
  9. M. Oka, Y. Hasegawa, Y. Tanaka, H. Fujiyama:Mechanisms of growth and development of Salicornia herbacea under high concentrations of NaCl. Proceeding of International Dryland Development Commission, Bibliotheca Alexandrina, Alexandria, Egypt 平成20年11月7日-10日(2008)
  10. 下田洋輔、岡真理子:低窒素条件下で生育させたキュウリにおけるアブシジン酸によるクロロフィル生合成および分解の調節 植物化学調節学会第44回大会研究発表記録集 p.89、植物化学調節学会 東北大学 平成21年10月29日-30日(2009)
  11. 下田洋輔、霜村典宏、岡真理子:低窒素条件下で生育させたキュウリのクロロフィルの増加におけるアブシジン酸の役割 第51回日本植物生理学会年会要旨集 p.240 日本植物生理学会 熊本大学 平成22年3月18日-21日(2010)

岡 真理子

生物資源環境学科
生物資源科学
分野:植物環境生理学
Email:m.oka@muses.tottori-u.ac.jp
Tel :0857-31-5570
Fax :0857-31-5570

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