外部資金獲得状況

(1) 科学研究費,
1) 基盤研究C・代表 「血小板活性化機構におけるイミダゾリン受容体の役割」、180万円、2006年度
2) 基盤研究 B・分担 「ミルク由来ラクトフェリンによる疼痛管理を介した動物のQOL向上」、897 万円(間接経費207万円含む)、2007 年度
3) 基盤研究C・代表「血小板活性化機構におけるイミダゾリン受容体の役割」、117万円(間接経費27万円含む)、2007年度
4) 基盤研究 B・連携 「ミルク由来ラクトフェリンによる疼痛管理を介した動物のQOL向上」、分担金なし、2008 年度
5) 基盤研究C・代表「血小板活性化機構におけるイミダゾリン受容体の役割」、   91万円(間接経費21万円含む)、2008年度
6) 基盤研究 B・連携 「ミルク由来ラクトフェリンによる疼痛管理を介した動物のQOL向上」、分担金なし、2009 年度

(2) 共同研究費
1) 代表 「老化抑制ハ”ブを用いたイヌの血中過酸化脂質抑制効果の検証」、株式会社サンライズ、162万円、2005年度
2) 代表 「小動物における高脂血症の病態解析と治療に関する研究」、うえおか動物病院、20万円、2005年度
3) 代表 「小動物における高コレステロール血症の予防と治療に関する研究」、春名動物病院、20万円、2005年度
 4) 代表 「発酵茶の機能性試験に関する研究」、株式会社ファイナール、110万円、2005年度
 5) 代表 「イヌのアレルギ”性皮膚炎におけるフコイダン製剤の改善効果に関する研究」、タングルウッド株式会社、110万円、200502006年度
 6) 代表 「小動物における高コレステロール血症の予防と治療に関する研究」、春名動物病院、22万円、2006年度
 7) 代表 「小動物における高脂血症の病態解析と治療に関する研究」、うえおか動物病院、22万円、2006年度
 8) 代表 「小動物における老化および生活習慣病の予防と治療に関する研究」、株式会社サンライズ、350万円、2006年度
 9) 代表「小動物における高コレステロール血症の予防と治療に関する研究」,春名動物病院、22万円、2007年度
10) 代表 「小動物における老化および生活習慣病の予防と治療に関する研究」、株式会社サンライズ、350万円、2007年度
11) 代表 「小動物における新規麻酔拮抗薬のストレス関連性神経内分泌に及ぼす影響」、うえおか動物病院、22万円、2007年度
12) 代表 「犬と猫の消化器系疾患における複合止寫剤、乳酸菌製剤および塩酸メトクロプラミド製剤の臨床効果」、獣医医療開発株式会社、33万円、 2007年度
13) 代表「小動物における生活習慣病の予防と治療に関する研究」,春名動物病院、22万円、2008年度
14) 代表 「小動物におけるバランス麻酔の拮抗薬がストレス関連性神経内分泌および代謝に及ぼす影響」、うえおか動物病院、55万円、2008年度
15) 代表 「犬と猫の消化器系疾患における複合止寫剤、乳酸菌製剤および塩酸メトクロプラミド製剤の臨床効果」、獣医医療開発株式会社、83万円、 2008年度
16) 代表「小動物における生活習慣病の予防と治療に関する研究」,春名動物病院、22万円、2009年度
17) 代表 「小動物におけるバランス麻酔の拮抗薬がストレス関連性神経内分泌および代謝に及ぼす影響」、うえおか動物病院、55万円、2009年度
18) 代表 「猫のバランス麻酔に対する拮抗薬がストレス関連性神経内分泌および代謝に及ぼす影響」、うえおか動物病院、55万円、2010年度

(3) 受託研究費
 特になし

(4) 奨学寄付金
1) タングルウッド株式会社、50万円、2005年度
2) 明治製菓株式会社、50万円、2005年度
3) 株式会社サンライズ、120万円、2005年度
4) タングルウッド株式会社、50万円、2006年度
5) 明治製菓株式会社、90万円、2007年度
6)うえおか動物病院、55万円、2009年度
7)有田綜合動物病院 55万円、2010年度

(5) その他
 特になし

日笠 喜朗

共同獣医学科
臨床獣医学
分野:獣医内科学
Email:hikasa@muses.tottori-u.ac.jp
Tel :0857-31-5431
Fax :0857-31-5431

カテゴリー

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鳥取大学
鳥取大学大学院連合農学研究科
山口大学農学部
山口大学大学院連合獣医学研究科
鳥取大学乾燥地研究センター