外部資金獲得状況

科学研究費補助金

・科学研究費補助金(特別研究員[PD]研究奨励費) 代表者
「D-アミノ酸、D-アミノ酸含有ペプチド合成に有用な酵素の機能解析及び改変」
120万円(2007年度)

 

・科学研究費補助金(若手B) 代表者
「新規D-アミノ酸含有ペプチド合成酵素の創製」
330万円(2008年度~2010年度)

 

・科学研究費補助金(若手B) 代表者
「セリンアミノペプチダーゼを基盤とした新たな生体触媒の創出」
360万円(2012年度~2013年度)

 

・科学研究費補助金(基盤C) 代表者
「新奇物質探索ツール構築に向けたセリンペプチダーゼの構造生物学的解析」
390万円(2014年度~2016年度)

 

・科学研究費補助金(基盤C) 分担者
「環境調和型材料創成を志向したシリカ重合促進タンパク質グラシン利用の基盤技術」
100万円(2015年度~2017年度)

 

・科学研究費補助金(基盤C) 代表者
「シリカ粒子形成促進タンパク質の機能を利用した酵素機能呈示シリコーン素材の創出」
340万円(2018年度~2020年度)

  

受託研究費・共同研究費

・JST地域イノベーション創出総合支援事業 重点地域研究開発推進プログラム
平成20年度シーズ発掘試験(発掘型)代表者
「アミノペプチダーゼを用いた高汎用ジペプチド合成法の開発」
200万円(2008年度)

 

・JST地域イノベーション創出総合支援事業 重点地域研究開発推進プログラム
平成21年度シーズ発掘試験(発掘型)代表者
「アミノペプチダーゼを用いた簡易アスパルテーム合成系の確立」
200万円(2009年度)

 

・平成22年度振興協力会研究推進経費 代表者
「有用好熱菌の工業生産に向けた培養法の確立」
30万円(2010年度)

 

・JST知財活用促進ハイウェイ 試験研究実施責任者
「新規ペプチド酵素合成法を利用したジペプチド類ライブラリの創製と応用」
300万円(2011年度)

 

・鳥取県ものづくり事業化応援補助金 研究代表者
「好熱菌発酵資材の人工礁への応用」
25万円(2012年度)

 

・岡山県・外部知見活用型(補助金) 研究代表者
「岡山県産黄ニラの付加価値向上に向けた有効成分の探索」
20万円(2016年度~2017年度)

 

・平成28年度鳥取県産学共同事業化プロジェクト 試験研究分担者
「陸上循環養殖設備を利用したギンザケの生産性向上と親魚の育成システムの構築」
60万円(2016年度~2018年度)

 

奨学寄付金

(競争的資金)2008年度野田産研研究助成(奨励研究)代表者
「β‐アラニルヒスチジン合成に向けた放線菌セリンペプチダーゼの機能改変」
100万円(2008年度)

 

(競争的資金)第12回酵素応用シンポジウム(2011年度)研究奨励賞受賞
「アミノリシス触媒能を有するペプチダーゼを利用した高汎用ジペプチド合成法の開発」
50万円(2011年度)

 

(競争的資金)2011年度日揮・実吉奨学会研究助成 代表者
「アミノペプチダーゼのペプチド合成工学への利用展開」
200万円(2011年度~2012年度)

 

(競争的資金)第43回(2011年度)内藤記念科学奨励金(研究助成)代表者
「酵素法によって作られる短鎖ペプチド類の機能に関する研究」
300万円(2011年度~2013年度)

 

(競争的資金)公益財団法人 ホクト生物科学振興財団 平成25年度研究奨励金 代表者
「蟹ガラの堆肥化と有用物質生産を担う微生物:群集解析と単離・同定」
50万円(2013年度~2014年度)

 

(競争的資金)公益財団法人 日本科学協会 平成28年度笹川科学研究助成 分担者
「機能ペプチドの生産に利用可能な酵素触媒の開発:エリンギ由来アミノペプチダーゼの機能未知領域の構造置換から導き出される新奇機能」
63万円(2016年度)

 

(競争的資金)公益財団法人 発酵研究所 平成30年度一般研究助成 代表者
「蟹ガラ堆肥由来の放線菌“Cellulosimicrobium sp. NTK2”の遺伝資源と特性を利用した次世代バイオマス“キチン”からの有用物質生産」
300万円(2018年度~2019年度)

有馬 二朗

生命環境農学科
生命環境農学講座
分野:生命機能化学
Email:arima(@入れる)tottori-u.ac.jp
Tel :0857-31-5363
Fax :0857-31-5363

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鳥取大学
鳥取大学大学院連合農学研究科
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